登場人物紹介〜主人公と取り巻く人間関係〜
加筆修正するかもしれませんが…よろしくお願いします。
主人公(私)
天宮妃那
高校3年生 帰宅部(元卓球部)
友人は少なく物静かで穏やかで高校内外のボランティア活動に励み、優等生で通っている
高校内での目標は3カ年皆勤
最初の目標はA大学(国立でも上位の方)
高3の5月から精神的な不調が目立つようになる
そして、精神疾患と向き合う中で精神保健福祉士を目指して大学受験をする
精神的な不調は幼少期の家庭環境も影響していて、小5から中2までは断続的な不登校であった。
天宮の母(私の母親)
妃那の母親でシングルマザー、妃那の父親とは妃那が中1のとき離婚している
妃那とはよく衝突し、妃那の病気について理解がないところもあるが、妃那を心配し仲良しなところもある
妃那の父親
那子の元夫
社会的に有名な企業の関連会社に勤務し、妃那の養育費は出すが、受験に関する費用の話し合いは連絡が途絶えることがある
那子との夫婦仲は妃那が幼少期の頃から悪い
さらに妃那が小5の頃から身体的虐待を行い、妃那のトラウマになってる
高校の先生たち
新田先生(妃那のクラスの担任)教師歴10年弱
優しく生徒をよく褒める
一方で褒めておけば良いという短絡的なところがあると噂される
楊先生(数学の先生)教師歴約30年
面白くて穏やかで妃那が1番信頼してる先生
部活の顧問中の指導は厳しいと噂されるが基本的に優しい
木下先生(養護教諭)
THE保健室の先生
優しいけど、明らかにサボってるだけの人が長時間保健室利用してるときは諭すことも
星野先生
スクールカウンセラーで傾聴力に秀でていて、生徒に寄り添う
etc...
精神科の主治医
①山口先生
精神科の専門医、指定医
最初の主治医
経験豊富な先生だけど…
・松竹先生
セカンドオピニオンの時の精神科医
学校内の友達
田中天音
高校3年生 帰宅部
1年生の頃から妃那とは知り合い、3年からとくに親しくなる
K教育大学が本命で滑り止めはJ大学
将来の夢は学校の先生
物静かなところが妃那と合うが天音自身は友達がたくさんいる
山本優里
高校3年生 帰宅部
2年の頃から妃那と親しく3年はクラスメイト
F大学が本命でG大学が滑り止め
心理系や栄養系に興味がある
元々理系の文転さん
物静かで2次元を推してる




