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前世神様転生して冒険します  作者: ネムネム
2/2

神像へ行こう

下に降りると母さんがキッチンから顔をだし

「やっと起きたね、ほら出かけるんだから朝ごはんサッサと食べなさい」

といった。眠いのになぁ…

「おはよう母さん。出かけるってどこへ?」

「そりゃお前今日は名も無き神の神像を崇めに行く日だろ」

「そうだった。 ありがとう父さん」

母ミミエと父ボルテそして俺の3人は朝ごはんを食べ終えたあと掃除用具をもって家を出た

神像は村のハズレにある

行く道、父さんはいつも詩を詠む

それはこの村に伝わる不思議な詩

1度聞いたら村人は決して忘れないそんな詩だ

ほら、今日も…

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