再び鍛練場アク禁
ちょっとうろ覚えになってきたので、後で思い出したら加筆修正するかもしれないことをお断りしておきます。
さて、ある日私の鍛練場のアク禁が解けていました。直後に今晩屋くんも愛用PCのアク禁が全面解除になったと伝言板で報告していました。
これは想像ですけど、私含めめんどくさい人たちをアク禁にした結果PVが落ち込んでしまったのではないでしょうか。と言うことは、浮離ちゃんもアク禁が解けたと考えるのが自然です。案の定、浮離ちゃん場程なく戻ってきて、相変わらずの言動を振り撒きます。周りの人たちを馬鹿だ書けてない読めてないと捲し立てました。
その後、自身は『幼気者』という百合的な作品を投下します。オフィスを舞台としていて、主要登場人物も二人ということで、前作よりいくらかまともにはなっていたすが、忌憚なく言わせて貰えば読めたものではありません。造語のオンパレードで、それも文脈から汲み取れるわけではないので、さっぱり意味がわかりません。
私はそこに感想を書くことにしました。少しずつ質問を繰り返したんですが、全く答えてくれない上に私を乞食だふんどしだと罵倒します。私がしつこく聞いていると、ここのコメント欄を埋めつくしてみろみたいなことを書いてきました。私は他人の作品欄で作品と関係ないことを書くのは”汚し”と思っているのですが、本人たっての希望ということでここから、執拗にコメントを埋めていきました。
トップページには、鍛練場の最新コメント一覧が表示されます。これは厳密な文字数は調べてないのですが、ごく短いコメントの場合は表示されません。私の浮離ちゃんをおちょくるコメントを真面目な方の目に入れるのはよろしくないだろうと、私は最コメ欄に上がらないよう字数を制限しました。直接『幼気者』を開かない限り人目に触れないわけです。
ここで以外な方からコメントがつきます。「これはどう見てもイジメである。見ていて気分が悪くなります」とこのような内容でした。コメントの主はm.sさん。浮離ちゃんのファンの一人ではありますが、くだらない争いには首を突っ込まないガチな方だと思っていました。そこで私は、浮離ちゃんの他の方への罵詈雑言はイジメではないのか? それを見て気分は悪くならないのかと問いましたが、返事はきませんでした。その直後、鍛練場でアク禁になりました。これまでは問題の投稿を行ったデバイスだけがアク禁になるのですが、この時はスマホもタブレットも同時にアク禁になりました。
記憶曖昧ですが、この時点で閲覧可能なのはスレッドと、タブレットから伝言板のみとなりました。




