表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
46/60

そうげん先生について語る

 そうげん先生についておさらいです。レプリコン祭りについては割と早い段階から参加しています。ご両親は摂取して未感染、そうげん先生自身は未接種で感染経験あり。味覚障害がでたものの軽微なものであったため、今後も接種しない意思を表明している。その点で言えばワクチン否定派ではあるが、当初は肯定派の差別発言を繰り返す飼い猫先生とはスタンスが違うようにみえました。

 普段から人を見下す発言が目立つ人となりからか、凪さん、偏差値45さんと火花を散らす。私はワクチン接種についての考え方は人それぞれでいいと思っているので、何がきっかけだったかは覚えていませんが、レプリコン祭りの際にそうげん先生と再び衝突しました。

 そうげん先生は了見の狭い方で、前回私は衝突した後、そこはもう終わったこととして、そうげん先生がかつて住んでいたというフランスの話をふったり、そうげん先生が読んでいる将棋漫画の話や、将棋の話題をあげたり、そうげん先生のスレッドから好きな音楽のトピックを投稿したりしましたが、そこには一切乗ってきません。何か私を攻撃できそうな時に絡んでくるだけです。


 今回何が原因だったかは多分、反対派なのはいいとして、罵詈雑言、反日発言を撒き散らす飼い猫先生に対して私やスイカ甘いかさんに言ってるように度し難い(※そうげん語録)と言わないのかというようなことを私が言ったのではないかと。そこに、そうげん先生は、もはや今の作家でごはん! はまともな書き手がいないから読むに値しないとか、自分は数万字レベルのしっかりした作品を他所に並べているという趣旨の発言があったのを記憶してます。そこで私は、それなら何のためにここに長年居座り続けるのかみたいなことを聞いたら激昂して「便所コオロギ」とか「駄文製造機」とか言って蔑んできました。それで、私は以前にも紹介したそうげん先生とのやりとりを書き連ねたら、突然「こんな話やめませんか」と切り出して、伝言板は創作に関する話題をするべきだというようなことを言い出しました。変わり身すごいです。

 この駄文製造機とは私が普段やっている【三語即興文(三題噺)】を揶揄したもので、そうげん先生からすると、終わっているコンテンツとのことです。これについてはまた別のチャプターとしたいと思います。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ