表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
30/60

そうげん先生について語る

 そうげん先生もまた、かなりの作家でごはん! 歴です。5ちゃんねるでは、うそげん、浮離ちゃんの手下というようなことが書かれています。くどいかもですが、私は5ちゃんねるに書いてあるからといって、それを鵜呑みにはしません。参考程度にして、実際に関わって判断します。


 私が初めてそうげん先生を見たのは鍛錬場のコメント欄です。その作品を書いた方は学校からの課題で、ある文学作品か詩か忘れましたが、それをテーマにショートショートを書くというものです。文章自体よく書けていたと記憶しています。私含め何名かがコメントを寄せました。そうげん先生はそこでただ一言。「水槽の意味を軽視するものが多すぎる」

 自分自身の感想は述べることなく、他の回答者を否定するその発言に、そういうこと言うタイプの人なのかとは思いましたが、自分から荒らしを行うこともなく、あまり出てこなかったので私の中では重鎮的なイメージでした。


 その後、スイカ甘いかさんが伝言板を荒らしている時にちょこちょこ見かけるようになりました。苦言を呈してはいるのですが、結果として余計荒らしを加速させていただけでした。

 それでも浮離ちゃんの荒らしには一切反応しません。にも関わらず私が浮離ちゃんをおちょくっていた時には「度し難い」と言って批判しに出てきました。この一件から、私はそうげん先生に目をつけられたんだと思います。浮離ちゃんが伝言板でSFイベント【PiS】を告知した時に、それまでの罵詈雑言を咎めることもなく、参加したいけどSFは無理またの機会にといったことを書いているのをみて、仲が良いのだと思いました。


 冒頭にも書きましたが、作家でごはん! には鍛錬場、伝言板の他にスレッド掲示板というものがあります。ここは過疎化していて利用者はほとんどいません。私は【Pの一人部屋】というスレッドを立てて、自由帳として使おうと思いました。そして、予想外に最初のコメントをつけたのが、そうげん先生です。以下コピペです。



そうげん

 2024/04/26 17:08

Pの一人部屋

ぷりもさん=加茂ミイル氏だとのことですが、本当ですか?


https://twitter.com/sougen2022



 驚きました。私のスレッドに書き込むことも、なりすまし疑惑をかけるというその内容も。

 発端は浮離ちゃんが、私のことを「こいつ加茂ミイルでしょ」と発したことからなんでしょうが、そういったくだらない疑惑で盛り上がる人なんだと。私はとりあえず返信します。



ぷりも

 2024/04/26 17:34

Pの一人部屋

そうげんさま

違います。

が、証明のしようがないので信じるかどうかは任せます。

ルイ・ミモカさんは回文になっているので同一人物なのかと思いつつも、そこまで興味ないので探ってません。

しっかり読んでませんが、ごちゃんねるの作家でごはん 108,109には出ていなかったような。

まぁいずれにせよ、私並みに変な人なのかは、ちょっと興味わきました。



ちなみに、この加茂ミイルさんについては私はリアルタイムで知らない方です。その後の返信はなかったことと、もともと本気で疑っているのではなく伝言板騒動を起こした私への嫌がらせなのだと思っていました。でもそれは金木犀先生の投稿で否定されました。


「あとそうげんさんにも確認したらぷりもちゃんはやっぱ元常連のなりすましなんじゃないかと疑ってたよ。」


 なんと、金木犀先生とそうげん先生は個人的に連絡をとって、私がなりすましであるという議論に花を咲かせていたのです。一方金木犀先生は、かつてアフリカと名乗っていたとの情報が伝言板に上がります。それを受けて金木犀先生の回答はこちらです。


「なんかアフリカ疑惑かけられてますが勿論違いますよ。アフリカってだれや?」


 斬新です。これで疑いが晴らせるものかと私は早速そうげん先生のスレッド【本日の気付き(創作関連) 4枚目】で試してみることにしました。


「なんか加茂ミイル疑惑かけられてますが勿論違いますよ。加茂ミイルってだれや?」



 返事は来ませんでした。



 そして、私はスレッド【Pの一人部屋 二軒目】にて、そうげん先生宛のメッセージを投稿します。



ぷりも

 2024/05/05 22:24

そうげんくん

金木犀先生からそうげんくんのこと聞かなければ、わざわざ接触しようとは思ってなかったんですけど、せっかく僕に興味持ってもらっているので、こちらも聞きたかったことお聞きしますね。


Q1.【そうげんくんも、ののあちゃんと同じく浮離ちゃんの言動は何も問題ないとお考えですか?】


僕が浮離ちゃんに付き纏ったということに苦言を呈するのは良いですが、僕は【PiS】に関してレギュレーション守った上で真正面から10作品ぶつけましたが、


Q2.【それをスルーする浮離ちゃんには何も言うことありませんか?そこは礼儀として度し難くならないんですか?】


そこで浮離ちゃんに何も言わないのに僕の【SSB】では戒めにきましたよね。


Q3.【好きとか嫌いで人を判断してませんか?】


その辺からでしたか、そうげんくんを見る目が変わったんですね。

そうげんくんは5ちゃんを掘られることに抵抗を持っているのはすぐわかりました。スレッドと併せて思ったんですけど、加茂ミイルさんを浮離ちゃんとタッグを組んで口撃してましたね。過去ログ掘って知りましたが、


Q4.【僕がなりすましであると疑うのは加茂さんがある程度の英語力があるからですか?】

Q5.【他に僕がなりすましであるという理由はなんですか?】

Q6.【なりすましの疑惑をかけられた人は迷惑するということはわかりますか?】


 私のスレッドをしっかり読んでいるようで返信がきました。



そうげん

 2024/05/06 04:24

Pの一人部屋 二軒目

金木犀さんに先日お送りしたメッセージをここに再掲しておきます。

これをぷりもさんの質問への応答としておきます。


>おはようございます。

スレッド掲示板の過去スレッドに入った板を見ました。

ぷりもさんが、IQが20ちがうと、という話を出してこられましたが、この話、以前、加茂ミイルさんがよく引き合いに出されていました。こんなところでも面白い共通点があるのだなと思いまして。わたしは勝手にぷりもさん=加茂さん説がちょっと濃くなってきています。


また、加茂さんもよく「あたし」という一人称で、女の子になりたい発言をすることがありまして、どこかでぷりもさんも同じようなふるまい(書き込み)をさいきんされていたのを見かけました。別に加茂さん=ぷりもさん、でなくてわたしはかまわないんですけど、しかし加茂さんみたいな人だなという意識は強くなってますよ。なりすましでなくてもいいけど、系統が似ているという判断です。


https://twitter.com/sougen2022



 ほとんど質問に答えていませんが、ご本人からそういったやりとりをしていたことを認めてもらえました。

 それを踏まえて、そうげん先生にのぞみます。浮離ちゃんには何も言わないくせに、私には苦言を呈するだけにおさまらず、なりすまし疑惑をかけてくる。その疑惑をかけられる方は迷惑すると考えないのかといったことを書いたと思います。それに対するそうげん先生の反応がこちらです。




ぷりもさんへ

そうげん

あなたに「くんづけ」「キミ」呼ばわりされる覚えもありませんし、いろいろ失礼ですね。

これを慇懃いんぎん無礼といいます。


2024-05-06 04:11


 たったこれだけの文章でも、そうげんくんという人となりがみえるのです。私の発言は慇懃無礼なんかではないのです。



 ただの無礼



 この慇懃無礼という言葉は古めの小説ではちょこちょこ見かけましたが、最近では見なくなった気がします。それはどうでもいいとして、今一度、【慇懃】を辞書で引いてほしいのです。

 丁寧ではなく、丁寧【すぎる】なのです。

 そしてその一文は必要だったのかということ。

 理由は一つしかありません。自分はこんな言葉を知っているというマウントとりなのですよ。

 だけど、はっきり言ってしまえば使い方が下手くそなんですね。

 例えば小説で


 “そうげんくん”と、くん付けされているのを見て、そうげんはなんて失礼な呼び方だと不快感をあらわにした。これは慇懃無礼だと。


 みたいな感じですね。私ならそんな使いかたしません。


 “そうげん殿下”と、敬称がつけられてはいるものの、あからさまに見下しているその慇懃無礼な物言いに肩を振るわせた。


 あたりの表現を考えます。

 ここで、それまでくんづけしていたのを改めてそうげん先生と呼ぶようになりました。

 さて、誤用なんて誰しもあることです。間違っていたなら直せばいいだけの話なんですが、そうげん先生は違います。


「確かに辞書にはそう書いてありますが、私は長年この意味で使っています」


 プライドの高さが滲み出ています。私のような小物から間違いを指摘されたことを認めたくないのです。読み手のことなど考えず、自分の知識を披露して悦に入っているのです。そうげん先生が自身の誤用を正当化しようとしても、なんの役にも立ちません。私は、はっきり言いました。


「そんなことは聞いてない」と。


 ここまでのやりとりでそうげん先生を見る目はすっかり変わりました。作品も書かない、感想も書かない、「鍛錬場の作品も読むに値しない」などと上から目線の物言いをする上に、なりすまし疑惑をかけて楽しむような人だと。

 スレッド【Pの一人部屋 二軒目】に、私なりにそうげん先生を分析したものがあるので、それをここに転載しておくこととします。



ぷりも

 2024/05/06 14:00

P@そうげんくんについて語る

前回の考察を踏まえて考えてみる。

そうげん先生は、インスタかX(旧ツイッター)か忘れたけど、熱心に料理の写真を投稿してるよね。料理も美味しそうだし、その行為を批判したりはしないよ。むしろ、そういうことはモチベを向上するという意味では良いことだと思う。

5ちゃんかスレッドで見たと思うんだけど、そうげん先生は料理人でかつてフランスで働いてたというね。スイスは、フランス語と英語を並べてボディーランゲージで乗り切ったというようなことも見た気がする。スイス語ってないんだよね。フランス語は公用語の一つだけど、それが使われていない地域に行ったということかな。

僕はフランスは一回だけ行ったことあるよ。将棋の話題とかそうげん先生とは話が合いそうなのに残念だね。金木犀先生から教えて貰ってから、そうげん先生の別の部分に興味が湧いてしまいました。それに、まさか本当に両先生がメッセージをやり取りしていたと、そうげん先生も認めてくださるとは。

となってくると、料理の写真も違って見えてくる。


“私はこんなに素晴らしい料理を作ることができる。”

って読めるんだけど。気のせいだろうか。


料理人時代、多分一度くらいは言われたことないかな?

「お客様のことを考えなさい。キミがしているのはただの腕自慢だ」と。

そして、悪い口コミとか、料理を残す客とか見て


“俺の料理は悪くない。味のわからない客なんだ。”

“褒めてくれる客は、俺の腕前がわかる方々だ。”

と思ってたんじゃないかな。


客の好みや年齢も考えずに、自分のスペシャリテを一方的に勧めたりしなかった?

ここでの言動を見てると思わずそんなこと考えちゃうね。


【花と蝶】を書いてる方だったかな、いいこと言ってたね。

win win って。

なかなかここの方々には伝わらんものだね。

無闇矢鱈に罵詈雑言撒き散らさなければwin win になると僕思ったんだけど、そういうの難しい人は治らんね。

虐待する親は虐待をやめないという意見があるように

荒らしは荒らしをやめないんだね。


あ、僕が言っちゃいけないセリフだっけ?




評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ