タイトル未定2025/12/12 07:19
やった!のか…
ご飯のおかずが、テーマのようですね
男の先輩が2人いて外で食事するために外に出て歩くと道路に面する店があったけど何か思ってたのと違った。先輩らしい先輩のような知らない男2人は、そこで食べたのかな?小さな黄色い暖簾があり、ラーメン店のような雰囲気でカウンターと椅子があった。
その辺りは湿度の高い森のような場所で濃い緑色の葉が生い茂り大きな木が光を遮るような感じで、時間帯が分からない。でもお昼寝の時間?別の店の人達が二、三人寝るところだったが、店員らしい1人の女性が案内してくれたので付いていった。その人は沖縄のU◯さん。お店につくと何やら包みから何度か手に取り、紙かビニール袋のような物に食べ物を乗せてくれた。小魚の揚げたのらしいもので私に渡してくれた。「これは私は食べるけど、他の人は食べない」とか「変わった味と食べ方」のような事を言われたが、普通の小魚に小麦粉などを付けて揚げたものに見えた。酸っぱかったりするのかな?と思ったが、とりあえず食べずに、ポケットに入れたか持ち歩いた。誰か、また知らない人、二、三人が前を歩いている。
マッチングアプリをしていると同世代で物凄くお金持ちの男性達が時々、足跡を付けるのだけど、そのうちの1人の人が何度も足跡を付けてくる。畑を歩いていると、その人の作ったらしい一画があって薔薇や何かの花が幾つか咲いていて綺麗だったので、カメラで写真を撮った。その人の顔が薄っすら浮かんできた。
※ 私が起きてる間も記録的に、ご飯のおかずの写真を撮るのと同じような感覚がした。
カメラの枠に入るようにお皿を寄せて撮るのだけど、4種類くらいの花は丁度カメラのフレームに収まって良かった、と思った。何かおかしい。
この物凄くお金持ちの人は実際、少し女たらしに見えるし、その話をプロフに書いている。本人は自覚してるか知らないけど。私が、この人のプロフを見なくても平気で何日か置きに足跡を付けて突然、暫く来なくなるけど、そのうちにまた通うようになる。でも、いいね!されたりはしない。
私の友達が言うには釣りらしい。それを聞いて、いつものように足跡を付けるのを止めてほしいな、と思うと、その人は察知したのか昨日の夜は来なかった。何かしら、こちらの事を踏まえてるような気はしてたのだけど陰謀論的には権力者にまで近い金持ちは、ただただ怖い。
私とU◯さんが歩いていると私達はアイヌになっていた。アイヌの紺色の服に白い柄模様の服を着て2人で、コンクリートの普通の車道の脇の歩道を歩いていたら、アイヌの髭もじゃの大きめな男に捕まって誘拐された。それで性奴隷にさせられるようで「アイヌがそんな事をする訳ないのでは?なんか変だな」と思った。でも1人で捕まって、そのようなので疑問に思うのは止めたが困った。誰か助けに来てくれる計画もあったような気がするけど結局、1人で逃げたのかな?何故か手紙を書いた「私は末娘で、のんびり暮らしていたから捕まった」とか何とか。
そして以前、住んでいた家みたいな場所。畳の部屋にいて、金属製っぽい棚が沢山あって周りが見えない。部屋の1番奥にいて、何かカラフルな箱が幾つか重ねて並べてある。20個か30個くらい。
※ 箱の大きさは、IKEAのゴムパッキン蓋付きガラス容器で冷蔵庫の棚に、そのまましまえるサイズの高さが10センチくらいのに似てる。
そこだけ棚が置いてない。箱は黄色とか赤とか。箱の上に蓋と同じサイズの紙が、それぞれ載せてありお笑い芸人か何か2人くらいの男性の写真があり、その宣伝のよう。チラシも箱と同じような派手な色合い。
その辺りに紙が落ちていた。
拾って読むと内容は「人喰いの晩餐会を見たことがある」というようなもので短くて忘れたけど文が3つか五つ位。そういうの、やっぱりあるんだな、と思った。棚が部屋のあちら側になり私は移動してて、また別の手紙を読んだ。それは飲み会?への招待状のようだった。やたらハイテンションな感じの文体で差出人が、とても楽しみにしてるのが分かるような。
※ 投資系のアプリで同じようなテンションの人がいる。ダジャレみたいな事を投稿してるけど明るく前向きな感じで人当たりも良くて、コメント欄も賑わったりしてるような。
飲み会というか食事会?でも酒は必ず飲むような感じで料理も出てくるらしい。でも宛名の男性は、その中心人物に取材をしに行く約束らしく、そもそもの目的はそちららしい。差出人は「インタビューも楽しみ!楽しくやろうぜ!」みたいな感じ。
これが例の晩餐会かな?と思って、ゾッとする。食材として招かれたようだ。友達か家族が心配して逃しに来てくれたのかな。女の子が覗いてきて男性も来てくれた。男性と私は双子みたいに似てる。
畳の部屋には、手紙を持ってきたのか差出人の為に男性(私?)を迎えにきたヤクザみたいな男達が数人、雑魚寝している。起こさないように逃げないと、いけない…。
でも1人、起きてきた。他の男達も起きてきた。そこは店のようで店主の痩せ型のおじさん(男性の父親?)が部屋にやって来て、その人達の気を逸らそうと「外に猫がいる」とか何とか言って皆、外を見た。外は真っ暗闇で何も見えなさそうだった。
だけど狙われた男性が部屋から逃げようとすると男達(パンチパーマみたいな髪型で上半身、裸の地黒で目の細く吊り目な若い男もいた)が止めようとして、私の左側で雪崩みたいになった。正面にベランダがあり、そこから、ヤクザ風の男が出てきて包丁を手に取っていたので狙われている男性が刺されるのでは?と心配になり取り上げた。
左側にある出入り口から逃げようとした男性に絡んで倒れた男達の1人に、私は包丁を濃色のスーツの上から差し込み少し迷って、そのまま脇腹を下から少し切った。包丁を上に少し持ち上げた?背中側しか見えなくて切り付けた相手の表情などは分からないが、それは男で声もあげなかった。
前にいた中年以上の年齢のどっしりとした男は、また別の包丁を右手に取った。私も包丁を手にして身構えていると、男の包丁は時代劇の十手になり男の服も紺色か暗い色の着物姿に変わっていた。周りも時代物だと言い出した。十手に包丁をどう合わせたら良いのか?と思う。
でもいきなり男の左目に包丁を突き立てると、包丁がグルグル回って抜けなかったし手が離せなくなった。グルグルゆっくりめに回って目玉がグルグル回って、自分の目もグルグル回って酔いそうで気持ち悪い。右目も同じように刺してグルグルして、やっつけたらしい。
他の男達は襲ってこないで止まってる。私は、やれやれと思ったが、その目玉に包丁を刺したのは男らしく、私の左側にへたりこんだ。黒いスーツを着た短髪で少し痩せ型の男が汗をかいて、疲れ切った様子。
なんだか、ホッとした。
久しぶりに嫌な感じ
SMSは変わらず非通知で、何処かの電話番号だけを入力したものを送りつけてくる




