上級ダンジョン
上級ダンジョンです、
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終わりました!
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早い?
だからなんだ!
良いじゃないか、早くても!
ステータスがこう、
◣◣◣◣◣
種族:武神LvO-[GR]
戦神LvO-[GR]
名前:フォースト
クラス:ダンジョンマスターLvMAX
サブクラス:武神LvO- 戦神LvO-
体力 測定不能
神力 L+
気力∞/∞
《《《《《《神スキル》》》》》》
〔武神〕Lv-〔戦神〕Lv-
称号
【原始のダンジョンマスター】【元始祖】
«神系称号»・▽
«聖系称号»・▽
«天才系称号»・▽
«〜者系称号»・▽
«殺し系称号»・▽
«天敵系称号»・▽
«スレイヤー系称号»・▽
«ダンジョン攻略系称号»・▽
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なった
明日は、龍級に挑戦だ!
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???視点
『本当に、彼を神にしてもかったのですか?』
『ああ、良いんだよ、彼には素質が有る
だから、神力に馴染めたじゃないか』
『そうですが、そう安安と神にするのはどうかと、』
『そうかい?今も全世界で凄い数の神が生まれているというのに?』
『う〜、ですか!』
『そう言ったって、僕もこんな感じで神になったからね、』
『で、ですが』
『良いじゃないか、君は神が増えるのは嫌かい?』
『そういう、訳でわないですが、、その、あの、えー、なんと言うか、嫌なんです』
『嫌じゃないけど、嫌って、矛盾してるよ』
『そうですね、気をつけます』
『ささ、仕事に戻るよ』
『はい!』
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???視点
『お、あの彼が現地神を新たにうんだのか』
『はい、』
『珍しい事も有るもんだ、彼はこれまで1回もうんでいなかったのに』
『そうですね、』
『で、その現地神はどんな子なんだい?』
『面白い子としか』
『どんな所が?』
『ダンジョンマスターなのに、モンスターを置かず自分で戦ったり、でしょうか?』
『笑、変だね、あと、二人きりの時は口調を戻してくれと言っているだろう、いつも』
『そうだったね、ごめん』
『まあ、いいんだけどさ、いつになったらなおるんだい?』
『さあ、何時でしょうか?』
『よし、仕事に戻るぞ』
『分かってますよ!』
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