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拳系ダンジョンマスター成長物語  作者: 亀閣下
龍ダンジョン攻略編2
22/30

上級ダンジョン


上級ダンジョンです、


--


終わりました!


--


早い?


だからなんだ!


良いじゃないか、早くても!


ステータスがこう、


◣◣◣◣◣

種族:武神LvO-[GR]

   戦神LvO-[GR]

名前:フォースト


クラス:ダンジョンマスターLvMAX

サブクラス:武神LvO- 戦神LvO-


体力 測定不能

神力 L+

気力∞/∞


《《《《《《神スキル》》》》》》

   〔武神〕Lv-〔戦神〕Lv-



称号


【原始のダンジョンマスター】【元始祖】


«神系称号»・▽

«聖系称号»・▽

«天才系称号»・▽

«〜者系称号»・▽

«殺し系称号»・▽

«天敵系称号»・▽

«スレイヤー系称号»・▽

«ダンジョン攻略系称号»・▽


◥◥◥◥◥◥


なった


明日は、龍級に挑戦だ!



__


???視点


『本当に、彼を神にしてもかったのですか?』


『ああ、良いんだよ、彼には素質が有る

だから、神力に馴染めたじゃないか』


『そうですが、そう安安と神にするのはどうかと、』


『そうかい?今も全世界で凄い数の神が生まれているというのに?』


『う〜、ですか!』


『そう言ったって、僕もこんな感じで神になったからね、』


『で、ですが』


『良いじゃないか、君は神が増えるのは嫌かい?』


『そういう、訳でわないですが、、その、あの、えー、なんと言うか、嫌なんです』


『嫌じゃないけど、嫌って、矛盾してるよ』


『そうですね、気をつけます』


『ささ、仕事に戻るよ』


『はい!』


__


_


???視点


『お、あの彼が現地神を新たにうんだのか』


『はい、』


『珍しい事も有るもんだ、彼はこれまで1回もうんでいなかったのに』


『そうですね、』


『で、その現地神はどんな子なんだい?』


『面白い子としか』


『どんな所が?』


『ダンジョンマスターなのに、モンスターを置かず自分で戦ったり、でしょうか?』


『笑、変だね、あと、二人きりの時は口調を戻してくれと言っているだろう、いつも』


『そうだったね、ごめん』


『まあ、いいんだけどさ、いつになったらなおるんだい?』


『さあ、何時でしょうか?』


『よし、仕事に戻るぞ』


『分かってますよ!』


_





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