設定解説 ケルト編 2
短いですが、設定解説です(´・ω・`)
ダグザ アルシオ・レヴェリ
元 ルーン魔法国ケルトの王 今はベッドで寝たきりの状態、性格は温厚で、国を愛する立派な人であった、口調も俺を使い、国中を元気に走り回っていた、だが、ある禁忌を犯してしまったことで老人のようになってしまう、今はルーが介護をしてくれている。
フェルグス マークス シティオン
軍隊に所属し、勇猛果敢に戦場を駆け、戦いを愛する男、性格はおおらかであるが、戦闘狂で自分が求める戦いをいつも考えている、自分が求める戦闘のためにケルトを裏切り北欧に加担する、エンとの戦いで満足し、今はケルトの牢獄に収容されている。
メイヴ 笹島 有理子
様々な魔物から動物まで飼っている 自称ケルトの女王、性格は傲慢でクーフーリンを愛しており、クーフーリンをてにするために北欧に加担するも、メドゥーサによって倒される、現在はケルトの牢獄に収容される、またメドゥーサに会いたいと思っている。
ここから本編に登場してないキャラクター 設定
スカサハ ライネア フィブルス
クーフーリンの師匠で影の国と呼ばれる場所の女王、性格は冷酷ではあるが、戦闘を好み、それを邪魔するものには怒る、ケルトの者ではあるが、滅多なことでケルトに現れることは無い、
ブリード レイシア レヴェリ
ダグザの娘 ケルトの女王になるはずだったが、辞退して、今は父の状態を治す術を探して他国にいっている、性格は父に似て温厚で元気だが、思慮深く、父が国王の時代は補佐をしていた。
フォモール神族
巨人の種族、ケルトでは見かけなかったが、少数ながらそんざいはしている、ケルトと戦争して、神話とは違いケルトの完勝で終わっている。
本編は・・投稿できたら良いな・・(´・ω・`)気分によるからなぁ




