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とあるリア充の死

唐突に思いついた話をとりあえず吐き出すことにしました。

勢いで始めてしまったので、どうなることやら。

はっきりいって何も考えてないので、めちゃくちゃになると思います。

俺の朝はとても気持ち良い。


妹に”とても気持ち良く”起こしてもらい、

母と”一緒にシャワーを浴びて”寝汗を流しす。


朝食を食べたら隣の幼馴染の女の子と登校する。


勉強なんて余裕だし。

テスト?あんなの前の日にちょっと復習すればいいだけだろ?そんなに難しいか?

あ、昼飯は母が作ってくれた弁当をたべる。

内緒だけど、幼馴染の女の子”も”一緒に食べるんだけどな。


放課後になったら普通は部活なんだが俺は参加してない。

参加すればレギュラーとか普通になれるだろうけど、それよりも楽しい事があるしな。


大勢いる”とても仲の良い”女の子とたっぷり遊んで家に帰る途中で、

俺の人生は終わった。


そう。

トラックに轢かれたのだった。




投稿するのって心臓に悪いな!

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