お久しぶりです。
脳疲労を取るために執筆を控えていたら、
ジュブナイルな主人公が降りて来たので困惑してます。
でも、これ、書けないよ。
ジャンルが全然違うし。
BLじゃないし。
連載ほったらかしてるから、書けないわ。
連載が全部綴じたら発表したいです。
なんて感じで毎日投稿をサボってます。
それでもザックリ下書きで
3日集中して書いたら
7話。
21000字。
でも、まだ導入。
は?
なんだこれ?
疲れたから、逃げたいんだけど。
寝ると悪夢見る。
あー。本末転倒。
『水谷誠司が異世界転生してアーシュに出会うまでの冒険譚が少しも、綺麗じゃない件について!』
が終わったら、連載します。
水谷誠司が好きな人は、
恐らく黒い人がブッ刺さると思います。
SFロボット児童小説です。
タイトル
BUDDYΦ~ぼくらの特殊重機教育隊~
あらすじ
2236年。
第四次世界大戦によって人類は20億人まで減少した。
戦火をまぬがれた日本では、人手不足を補うために山代工業で開発された人型重機B.U.D.D.Y.(通称バディ)が、農業・漁業・災害救助の現場で活躍していた。
愛知県の農村で育った少年、安良田美和は、陸上自衛隊第1特殊重機教育隊へ入隊する。
そこで出会ったのは、試験運用中の思考AI搭載型バディ、HRW-008。
美和はその機体に「8(ハチ)」と名付けた。
軍人一家の優等生。 山代財閥の御曹司。 補欠合格の努力家。 火星移住を夢見るAIオタク。 そして、どこか頼りない変人教官。
少年たちの賑やかな寮生活が始まる。
また、無益な連載を始めるのか。
ドクターストップで創作休んだのに。
創作ジャンキーだから、
離脱症状が出たんだと思います。




