表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
活動報告所  作者: 八車 雀兄


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
35/42

お久しぶりです。

 脳疲労を取るために執筆を控えていたら、

ジュブナイルな主人公が降りて来たので困惑してます。


でも、これ、書けないよ。

ジャンルが全然違うし。

BLじゃないし。

連載ほったらかしてるから、書けないわ。


連載が全部綴じたら発表したいです。





なんて感じで毎日投稿をサボってます。


それでもザックリ下書きで

3日集中して書いたら


7話。

21000字。


でも、まだ導入。


は?

なんだこれ?


疲れたから、逃げたいんだけど。

寝ると悪夢見る。


あー。本末転倒。


『水谷誠司が異世界転生してアーシュに出会うまでの冒険譚が少しも、綺麗じゃない件について!』


が終わったら、連載します。


水谷誠司が好きな人は、

恐らく黒い人がブッ刺さると思います。



SFロボット児童小説です。



タイトル

BUDDYΦ~ぼくらの特殊重機教育隊~


あらすじ

2236年。

第四次世界大戦によって人類は20億人まで減少した。

戦火をまぬがれた日本では、人手不足を補うために山代工業で開発された人型重機B.U.D.D.Y.(通称バディ)が、農業・漁業・災害救助の現場で活躍していた。

愛知県の農村で育った少年、安良田美和あらたよしかずは、陸上自衛隊第1特殊重機教育隊へ入隊する。


そこで出会ったのは、試験運用中の思考AI搭載型バディ、HRW-008。

美和はその機体に「8(ハチ)」と名付けた。


軍人一家の優等生。 山代財閥の御曹司。 補欠合格の努力家。 火星移住を夢見るAIオタク。 そして、どこか頼りない変人教官。


少年たちの賑やかな寮生活が始まる。




また、無益な連載を始めるのか。


ドクターストップで創作休んだのに。



創作ジャンキーだから、

離脱症状が出たんだと思います。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ