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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。

和平のために敵国を訪れたら、血狂いの狂王子に捕まりました~奴隷なのに溺愛されているように思うのですが、本当のところはどうなのでしょうか?~

作者:テテン
───お前に選択肢をくれてやる。

300年続く戦争を終わらせるため、魔法大国アルフェメラスの第一王女ユーフェミアは、一人敵国へと向かっていた。しかし国境を越え、敵国ハイエィシアに入った途端馬車は奇襲を受ける。
奇襲者はたった一人。
ハイエィシアの第二王子。
血狂いと噂の狂王子ルーナルドだ。
目も眩むような美貌に、冷たい表情を浮かべルーナルドはユーフェミアに選択を迫る。
ここで死ぬのか、それとも奴隷落ちするか、と。

自分の夢のために絶対に死ねないユーフェミアは、覚悟を決めてルーナルドの奴隷になる選択をする。
そして連れていかれたのは王子の主家とは思えないほどの小さな屋敷。
そこで毒薬の実験体になれと命じられ、毎日毒を飲み苦しむユーフェミア。
そこに、ハイエィシアの筆頭公爵であるクロスが現れて。
ルーナルド、ユーフェミア、クロス、での3人の奇妙な生活が始まる。
けれど、奴隷というにはあまりにも待遇が良くて?
そしてクロス公爵からの溺愛が始まる・・・・?

このお話は途中から、クロス視点、ルーナ視点、そして最後にユーフェミア視点へと変わる予定です。

よろしくお願いします。

本編完結済み。
番外編や、書ききれなかったところをボチボチと更新中です。

 

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