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境の世界の旅人  作者: ぐり~んさんだ~
まだまだ続く緋彩と木漏れ日倶楽部の旅
7/7

#6新能力

戦闘終了から始まります

エレキア戦はなかなか面倒だし主人公の見せ場ないし…やる意味が無いんですよ

だから感想をふたりが語ってるとこから始まります。

緋彩「…」


ヘレルド「…」


緋彩「…」


ヘレルド「なんか…ドンマイです」


緋彩「盾とは思ってなかった」


ヘレルド「時にはそういうこともありますよ」


緋彩「…なんかさ…活躍したい訳でもないんだけどさ…なんか犠牲みたいでちょっと嫌だった」


ヘレルド「おかげで怪我人0ですよ…」


緋彩「盾として何よりの救いだね…」


ヘレルド「フッw」


緋彩「まぁとりあえず能力貰いに行こ」


ヘレルド「僕も貰ってなかったんでついでに貰いに行きます」



移動中…



緋彩「希香ー!きたよー!」


希香「緋彩さん!早速能力取りに来たんですね!」


緋彩「放電?だっけ?どんな能力なの?」


希香「周囲に電気を飛ばして敵を気絶させたりします…代わりに光ります」


緋彩「中々すごいデメリット」


ヘレルド「僕のはどんなのなんですか?」


希香「サポート型能力なら5つくらいあるので好きに選んでください」


5つの紹介

・収納

・回復

・鬱

・手助け

・相手の行動不能


ヘレルド「鬱ってなんですか?」


希香「相手が鬱になって魔法の制度が落ちたりします」


ヘレルド(論外かも)


ヘレルド「じゃあ収納でお願いします」


希香「わかりました」


ヘレルド「容量ってどんぐらいですか」


希香「無限大に入ります」


緋彩「ひでーぶっ壊れ方」


希香「本来この位のものをお渡ししてるんですがね…」


緋彩「雷能力少ない問題」


希香「試したいならド〇クエの世界でも行ってきたらどうです?」



お試し中



緋・へ「気に入りました!」


希香「良かったです。」

はえーよお前600しかねーぞ


すまんな明日大切な予定があってな!


ってことで6話かな?終わりです読んでくれてありがとうございます。

最近何話か分からないんですよね…まだ若いってのに

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