表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

声にならない想いを乗せて

作者:暦海
最終エピソード掲載日:2026/03/21
 京都市内の公立校、聖香高校に通う一年生の男子生徒、新里朝陽は昔から声を発するのが苦手だった。そのため、クラスメイトとの会話もままならず、校内にて孤立した日々を過ごす。そんな中、アルバイト先でもある昔馴染みの古民家カフェが、朝陽にとって心安らぐ場所だった。
 そんなある日のこと。当カフェにアルバイト希望の高校生が来るという。その高校生とは、朝陽と同じクラスの美少女で――

*当作品は、小説投稿サイト『エブリスタ』『カクヨム』でも掲載しております。
最初へ 前へ 次へ 最後へ
エピソード 101 ~ 115 を表示中
お昼ご飯です。
2026/03/17 00:05
黄昏色の帰り道
2026/03/17 17:38
言いたいこと
2026/03/18 00:01
追憶
2026/03/18 08:03
渇望
2026/03/18 16:49
伝えたい想い
2026/03/19 09:20
追憶
2026/03/19 15:14
別れ
2026/03/20 08:01
けじめ
2026/03/20 14:39
願い
2026/03/21 00:03
歳月は経て
2026/03/21 09:15
最初へ 前へ 次へ 最後へ
エピソード 101 ~ 115 を表示中
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ