声にならない想いを乗せて
最終エピソード掲載日:2026/03/21
京都市内の公立校、聖香高校に通う一年生の男子生徒、新里朝陽は昔から声を発するのが苦手だった。そのため、クラスメイトとの会話もままならず、校内にて孤立した日々を過ごす。そんな中、アルバイト先でもある昔馴染みの古民家カフェが、朝陽にとって心安らぐ場所だった。
そんなある日のこと。当カフェにアルバイト希望の高校生が来るという。その高校生とは、朝陽と同じクラスの美少女で――
*当作品は、小説投稿サイト『エブリスタ』『カクヨム』でも掲載しております。
そんなある日のこと。当カフェにアルバイト希望の高校生が来るという。その高校生とは、朝陽と同じクラスの美少女で――
*当作品は、小説投稿サイト『エブリスタ』『カクヨム』でも掲載しております。
お昼ご飯です。
2026/03/17 00:05
オススメのカフェ?
2026/03/17 10:08
黄昏色の帰り道
2026/03/17 17:38
言いたいこと
2026/03/18 00:01
追憶
2026/03/18 08:03
渇望
2026/03/18 16:49
届かない想いでも
2026/03/19 00:00
伝えたい想い
2026/03/19 09:20
追憶
2026/03/19 15:14
別れ
2026/03/20 08:01
けじめ
2026/03/20 14:39
……だけど、本当は――
2026/03/20 19:29
願い
2026/03/21 00:03
歳月は経て
2026/03/21 09:15
声にならない想いを乗せて
2026/03/21 11:12