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第0.1幕 UNKOマン誕生
まだ本編に入っていないので0.1にしています。
最後まで読んでいただけると作者は跳ね上がります。
自分で言うのはおかしいが...俺は最強である。
とは言っても一週間前までは学校のスポーツテストでも下から3位くらいの弱者だった...。
ある日、目が覚めたら...ス〇イツリーが俺の横にあった。
(いや夢だろ...)
俺はそう思っていたかった...思っていたかったが周辺の人がこちらを見て
「お兄さんどうやって空飛んでんの?」
(お兄さん...?ん...?オレノコトカ?はぁ?俺...空飛んでんの!?何て返せばいいんだ...?う~ん...。)
俺はとっさに
「う〇こ」
と言ってしまった...。
あぁ...周りの目が痛い...。すると...
最後まで読んでいただきありがとうございます。パッとひらめいた事を書いた1話です。
どうでしたか?次回が楽しみと思っている人がいたらいいな...。
~この作品について~
基本は不定期更新です。申し訳ないです。気分によって変わるかもしれません。
こんな作者でありますが...気長に待っていただけると幸いです。