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この作品には 〔残酷描写〕 が含まれています。

紅い瞳の戦場

作者:まーく
紅い瞳の少女の手には銃があった。

蒼い瞳の少女は義足をつけていた。

金髪の少女は小さなフライパンを腰に吊っていた。

「ねえ、ティト」
「何、イヴ?」
「私達どこに向かって歩いてるんだっけ?」
「さーねー」
「え!?ちょっと二人ともさらっとしすぎなんじゃ?」
「良いんだよ、こんなあらすじにもなってないあらすじなんてね」
「じゃあ、まともなのやれば……」
「おい、ユーカもうしゃべるな」
「え……」


母国のために武器をとる
誰かを守るために武器をとり
クーデターに巻き込まれて武器をとる

一人の少女の運命が幾人もの人生と交差する
出会い
2018/01/05 17:17
信頼と信用
2018/01/05 17:23
紅と蒼
2018/01/10 00:06
冷たい光
2018/01/14 15:39
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