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突然消えた人  作者: はやちゃん
3/5

自殺する前日の出来事

翌日1月2日僕とおとうとは朝早くから起きていた

この日は、おとうとをつれておばあちゃんちに遊びに行く予定だった弟がおはよう兄ちゃんと抱きついてきたのでおはようと抱き締めてやった

それから二人でゲームをしていたPS3のガンダム無双をやっていた弟はいつも僕に負けるのであったまたその悔しそうな顔も可愛くて僕は好きだった

そのうち母さんがお父さん・隼斗(僕)・拓也(弟)ご飯よいらっしゃいと言ったのが聞こえた僕たちは母さんにおはようといいながら席についたのだ

あまりにも父さんが起きてこないので拓也が起こしに行ったその時いてっと言う声が聞こえた

拓也のやちまたやったなと笑いながら言っていたら父さんと拓也が来たのだった拓也はなかなか起きないと体に又借り上でぴょんぴょん跳ねるのだ以外とこれが重たくて痛い!

みんなで、朝食をとり着替えておばあちゃんちに行くよういをして僕は、携帯で彼氏とメールをしていたそんなとき拓也が部屋に来て誰にメールしてるのと聞いてきたので彼氏だよって言いました

もぅ、おとうとは僕が男が好きなのを知っていたから

それから、時間になり父さんと母さんにおばあちゃんちに遊びに行ってきますと言って僕らはおばあちゃんちに向かったのだ歩いて10分おばあちゃんちについたのだその時おばあちゃんは二階で探し物をしてたらしくおじいちゃんが出てきたおじいちゃんは二人ともよく来たねっと言ってくれた

そのあとおばあちゃんも降りてきたので四人でいろんな話をした話をしてるうちにお昼ご飯の時間になりご飯を食べたそのあと四人で散歩がてら公園に行った公園でじいちゃんばあちゃんと話をしたり拓也と遊んだり暗くなるまで楽しんだ

暗くなりそろそろ帰るよっとおばあちゃんが言った

家につき夕飯を済ませて僕たちはまた遊びに繰るねと言って自宅に向かった自宅につきただいまとかえると父さんと母さんは取り込み中だったのでゲームをして遊んだまた拓也が負けたそんなこんなでじかんは23:00をまわっていた僕たちは、一緒に風呂に入ったまた体を洗ってもらい湯船につかり拓也の体も洗ってやった湯船につかり暖まったところで拓也が先に上がったそれから5分後ぐらいに僕も上がった

脱衣所に出ようとしたその時僕はとんでもないものを見てしまったなんと拓也が喘ぎながら突っ立ってオナニーをしていたのだった僕は馬鹿こんなところでなにしてんだよって方を叩いた弟は顔を真っ赤にして着替えて部屋に向かった僕も着替えて部屋に向かったそしたら拓也がココアを飲んでいたのでお願いして作って来てもらったそれをのみながらテレビを見ていた見たいテレビが終わったので寝ようとトイレを済まし布団に入っていると行きなり拓也が下から潜り僕のあれを噛んできたのだビックらした

がぶっうっ痛い!っと思い拓也の頭を叩いた

ばかなにやってんだよとそしたら拓也がお願いなめさしてと言うので驚いた

どうやら拓也もどういう訳かこっちの世界に来てしまったらしい理由は手紙を読んでから知るのだか性的いじめも受けていたらしい

仕方がなく許可をしたすると拓也はズボンとパンツを脱がし一生懸命しゃぶったのだ

そのうち絶頂を向かえ僕は拓也の口に大量の精子を出した拓也はむせていた

ケホッケホッ汚いから出しなと言ったが拓也は飲んでしまったのだまた拓也はむせていた

ケホッケホッケホッケホッ

だから出せって言ったのにと言ったら

可愛い顔をして兄ちゃんの精子美味しかったと言うので僕は抱き締めてやったぎゅーと。

そのあと、拓也もたっていたので僕は全裸にして乳首をつまみながらしゃぶってやった丁寧にそのうち拓也が行く!っと言うので舐める速度をあげたするとどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅっと拓也の精子が僕の口に入ってきた僕はすべてきれいに舐めとりすいとりすべて飲み干した凄く美味しかった僕はそのまま拓也を抱き締めてやった拓也は泣いていた

まさか次の日に自殺するとも思わなかったので僕は抱き締め続けてやったそのうち拓也は寝てしまったので全裸のまま抱き締め僕も眠りに着いたのだった

翌日に自殺をするとも知らずに


因みにあらすじにも書きましたがこれはすべて実話です

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