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恋はぬるま湯!!!バトルは熱湯!!!  作者: 凛として百合
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恋バトは熱ぬる

初めて連載してみました

まだまだ下手ですが、そこは見守ってください。

小説て色々と難しいと痛感しました。

自身も何もなければ表現技法もとおぼしいです

ですが、これからもちょっとずつ更新していくのでよろしくお願いします。

凛として百合より。

ふぅ....

今日も朝から家を出て走り、駅まで行き電車に乗るあることを除いて極めて普通の男子高生。

おれ、花園圭太はこの恋空学園に通う二年生A組の生徒だ。そしてAクラスに入る時に

圭太「おはよう。」と声をかける。

由香里「おはよう、圭太くん」

蓮二「うーっす、おはよう、圭太」

由香里、由香里とはおれの昔からの幼馴染みでなんとこの学園長のお孫さんだ。文武両道、そしてかわいいが少しズレていることで有名だ。

蓮二、蓮二とは、この学園きてからの仲のいいおれの友達の1人だ。ついでになんでも熱に浸っている。

蓮二「昨日の歌番組みたー?」

由香里「みたみた。すごくうまかったよね」

心音「ああ、あれね、確かにいつもとなんか違って豪華だったね」

心音とは、由香里がここに来て知り合った友達らしい。だから俺もよくしゃべる友達の一人だ。

蓮二「あ、そーいや、今日の部活どうする?」

そう、この部活、なんだ変わりもたわいもないがこの部活が一番の唯一の問題だった

圭太「あ、うん、おーけ。いこうか。」

蓮二「さっすが、圭太」

俺の部活は遊部という部活だ。部員は2年5人と一年2人で活動している。その部長が蓮二ってわけだ。遊部とは、校内鬼ごっこなどひたすら校内でしかられる限界を超える遊びをする部活だ。

そしてこの部活中の際他の部から冷たい目で常に見られるから俺は真剣に悩んでたりもする。

長山「HRの時間だ、ほーら席につけ」

長山悠人とはおれの担任の先生のことだ。基本的には生徒に温厚で優しい、ただ怒ったら学園1怖いと聞く。

1時間目は国語、2時間目、3時間目、

なんでこんな時が流れるのかとなるのは多分俺が寝ている間に進んだのだろう。

そして放課後、

圭太「やほー。今日はなにするのか?」

蓮二「ふっふっふっ、今日はだな、生徒会執行部と鬼ごっこをする!!!」

拓道「また無茶苦茶なぁ...」

由香里「ちょっと...楽しそう!!」

拓道は蓮二の昔からの仲らしい 。なんでも拓道がいじめられてた中蓮二が助けて仲良くなったらしいとか。

そしてこの遊部の部員だ。由香里もまた同じくこの遊ぶの部員である。

今日集まったのは四人らしい。遊部は基本的に自由な部活だから強制ではないんだ。イベントでもない限りはね。


ーーーー生徒会執行部ーーーー

美来「今問題なっているのは遊部のことです」

悠馬「それは俺もいろんなところで聞いたよ。」

美来「会長!!!そろそろ遊部に処罰を!!!」

渡辺美来とは生徒会執行部の書記である。

福井悠馬、彼は生徒会執行部の副会長でありイケメンでモテモテの人だ。

恋華「んー困りましたねぇ。」

この恋華こと立花 恋華、生徒会執行部の生徒会長である。美人でモテモテらしい。

この生徒会執行部の人らが話し合いしてる中、遊部では

蓮二「さあ、始めるぞ!!!!いいな、野郎共!!」

圭太、拓道、由香里「お、おー!!」

蓮二がまずノックをする

そして蓮二が逃げる、そのあと生徒会執行部の人らがドアに気を取られてる瞬間に僕たちが窓をノックする。

だが生徒会執行部は馬鹿ではない。当然気付いて追いかけてくる。

これが俗に言う鬼ごっこだ。

そして捕まったらとんでもない補習と説教。

これが僕らの今の生活の現状だ。

蓮二「ひぃぃぃ、あの生徒会執行部ガリ勉じゃねえのか、足速ええええ」

美来「コラァァ!!またんかいや、われぇぇぇ」

蓮二が隠れてるところを美来が見つけて捕まえる。

蓮二「このやろー!!!やめろやめろやめろ」とはしゃぐ蓮二を速攻でKOさせたのはもはや言うまでもない。

もうこれを何度やってることやら...。


そんなこんなで遊部は生徒会執行部に色々ちょっかいかける部活てわけだ。


そして今日の帰り道。

いつも俺ら、遊部のみんなで途中までは帰る。由香里と家が近く、よく二人で結構いることが多い。

そんな由香里に違和感を気づき始めたのはごく最近だ。

由香里「あのさ、圭太くんは私のことどう思ってる?」

圭太「友達としていいやつだと思ってるよ」

由香里「そ...そっか、そうだよね!!!あははは!!」

最近この繰り返しが多い。

また今日もかと思ったが今日はまた少し違った日であった。

帰り道の最後

由香里「あ、あのさ。わたしが圭太くんとずっと一緒にいることが当たり前だとは思わないでね!!!これは偶然とか思われるのは私いやだからさ....」

圭太「う、うん!!本当感謝してる。ありがとう。んじゃおやすみ」

由香里「圭太くんのばか...」

圭太「ん..?なにかいったか?」

由香里「ううん、なんでも!!んじゃあね、わたしもういくから」

圭太「変な奴....」こうしておれの1日が今日も終わっていく


どうでしたか?皆様。よければ悪いところとかコメしてくれたら心強いです

まだまだ卵ですがこれからも頑張っていきたいのでよろしくお願いします

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