無知に左右される現代社会に気を付けよう
地球には沢山無知があり
人はその沢山の無知に影響され
自分に真っ直ぐにはなれません
赤ン坊は綺麗ですよね
無知を知らんからです
そして大人は汚いが基本です
其れは大人になるに子供みたいに
いつまでも活き活き出来ないのが大人で
人生に汚い無知を得てしまうからなのだ
此の作品は作者の人生の無知の1つを語るだけ
自分を大切にって想いを客観的にした一人言
そして
ネットに自己感情の持参は
悪手であるーー
ネットに感情を持ち込めば人はいつか。
人はいつか。左右されるときがきてしまうからだ
それは悪い結果がつきもので
ほんらいそのまんまはむりなんだろう
理解がし難いエッセイ
それでもよければ見てやってください
最初にいう。ネットは便利だ
電気機器、ネットの世界
電気の発展、それは人の世を潤す
もしも便利な電気、ネット、
その他いろいろな製品
行成に現代社会に亡くなったら
所詮はもしも、だ。だが、
人は頼り電気,当たり前が亡くなったら
平成はムカシと比べ人の行動力
思考力を低下してる
もしも行成に電気が亡くなったら
人は歩いて行けるだろうか?
わたしは6割以上の日本人、自己としての
道が失い廃人なるということを知っている
人が手を取り合えばその限りではない
ゆとり世代にはきつい
よくも悪くもネットは電気機器で便利だ、と
ネットではなく電気製品で割り切れるのが
人としてのイチバンで在ります
いっぱいある無知に左右されない自分の為と
わたしは思います。
でも行成、論点を人は変えれる訳が無い
キッカケが必要なのが人で
ネットに感情を入れ 掲げ 現実に
引きずり
溺れる類いをわたしはコミュ症と呼ぶ
現実に二次的思想を求めすぎは
自分としての魂の道を失い輝きが遠咲け
また才能に自分に真っ直ぐになれん嘘つき者に
亡きものになったりだ。
まとめ気づきを養い自分を自己としての人格。
輝きを失わないように
自分えの言い聞かせです
わたしの考えを文にしたただの一人言エッセイ
最初は自棄ネタに聞こえるかもしれません




