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今日は、ギルドに登録するため王都へと向かった。

チェシャによると、魔法を制御する装置は

手袋にするらしく。

魔石ももう少し欲しいのと

リオンの力のせいで、普通の皮だと破れてしまうらしい。

そのため、、、最低でも中級以上のモンスターの皮が必要になるらしい。

なので、今日は

ギルドに登録を行い。

中級以上のモンスターの討伐クエストを成功させなきゃいけないのだ。

それを成功させると、、、

家のお風呂を壊さずに使う事が可能になるのだ。

王都に着き。

「よし!やるぞー。

ココがギルドだな。」

ギルドの扉を開けて入っていく。

王都と言う事もあり中には、かなりの冒険者がいる。

受け付けの女の子に話しかける。

「あのー!冒険者登録をしたいんだけど、

どうすれば、出来るんだ?」


「それでしたら、こちらに名前をご記入下さい。」


「おう!」


「これから担当になる。

オイスターと申します」


(オイスター?牡蠣?まぁいい、、、。)

記入を終えると紙と交換で鉄のプレートを渡された。

そこには、リオンの名前とFと書かれていた。

「これは?」


「登録しょです。

少しだけ魔力を流し込んで下さい。

魔力が無ければ生命力でも、結構です。」


リオンは、言われた通り魔力を流した。

すると、少し光り登録が完了した。


「今日は、登録だけですか?

依頼をお受けになりますか?」


「依頼受ける。」

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