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「何だあれ!これがダンジョンの入り口か、、、これじゃー見つからないな。」
とりあえずリオンは、妖精が消えた窪みに触れてみた。
すると手がすり抜けて、、、
「おお!気持ち悪、、、。」
中に入ってみる事にした
中に飛び込むと、、、
「うわぁぁぁぁあぁー!!!落ちるー!!!なにか、、、何か、、!魔法を、、、」
ボッフン!!!と地面に激突!!!
かと思いきや、、、
上から降り注いだ!落ち葉のクッションに助けられた。
「た、、、たすかったー!!!」
そこは、なかなか広い空間がずっと続いている洞窟みたいだった。
少し薄暗いが見えない程でもなかったので、、、とりあえず進む事にした。
ダンジョンあってモンスターは、居たが、、、
襲ってくる様子は、なかった。
スライムなどは、ただ居るだけ、、、
少し蹴り飛ばすと弾けて死んでしまうのて
暇になった時の遊びにしていた。
他のモンスターと言えば、、、
逃げてくものや頭を抱えて壁の隅っこにうずくまっていたので、、、気にせず進んだ。
どれぐらい進んだだろう、、、
今が夜なのか昼なのかも分からない!まま
歩き続けた。
歩いてるだけだと暇なので、、、
魔法の練習でもしてみる事にした。
ダンジョンの中では、酸欠にならない様
炎魔法は、控える様にと言われたので、、、
水魔法を試してみる事にした。
「ウォーターボルト!!!」
凄い水流が、ダンジョン内を流れて行った。
だがダンジョン内は不思議もので
水魔法で濡れてる床も数十分もすると乾いてしまう。
ダンジョンが吸収してしまうみたいだ。
それに水魔法により死んだモンスターの死体も見当たらない所を見ると、、、
死んだ物も吸収してしまうらしい。
そんな事を思いながら魔法の練習、、、
威力が!
「全然、弱くならない、、、」
出来ない事は、仕方ない
諦め!ダンジョンの、先に解決策がある事を願いながら先を急いだ。
途中食事を取るため休んだ。
リュックの中にあった。干し肉と硬い味のないクッキーみたいな物を食べた。
干し肉は、まぁまぁ、、、
硬いクッキーは、不味かった、、、。
「まぁ。保存食なんてこんなものかぁ、、、」と
思いながら食べ、、、少し食べると
また歩き出した。
そんな事を繰り返していると、、、
行き止まり。に着いた!
「あれ!道が無い、、、」
少し辺りを伺うと地面に書かれた。
魔法陣に気づいた。
リオンは、魔法陣の真ん中に立つと
「どうすれば、いいんだ、、、?」
少し待ち、、、
「開けゴマ、、、」
何も起きなかった!
「はずッ、、、」
すると魔法陣が輝き出し。
「うわッ!」
気づくと霧がかった森に立っていた。
「何処だここ?」
少し歩くと小屋が見えたので、、、
行ってみる事に
小屋の扉のカギ空いていたため
中に入る事に、中には、、、
「子供、、、?」
白衣を着た。子供が本を片手に実験を行っていた。
「おい!お前。ここで何をしてんだ?」
「、、、ぇ、、、ぁぁ、、、、」
「おい!聞いてんのか!?」
「うっさいな!何?何か用?」
キツめな返事が返っていきた。
「用って言うか、、、こんな所で
何をしてんだ?」
「実験。」
「、、、、、。
それは、分かるけど、何で子供が1人で?」
「私、子供じゃないから気にしないで!」
「、、、、、、、、。」
少し見守る事にした。
と適当に置いてあった椅子に腰をかけ
リオンは、待っていると、、、
ダンジョンの疲れか
寝てしまっていた。
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描き始めて。ビックリです!!
ストーリーが全く進まない、、、
なので!始めの所は、かなり言葉をはしょらせていただきました。
スピード感を出す為です。
話の繋がりが変だったら申し訳ございません。




