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ミーティング

話してるやつの名前をいれておきます。



とりあえず、チーム分けが終わりミーティングが行われた。


「よろしくね!」

レナが元気よく挨拶すると、

「元気なお姉さんだな。まぁよろしく。」


クリフは大柄な男で後ろには大きなハンマーをぶら下げている。


「私の名前はライナよろしくね!」

ライナは昇に抱き着いてきた。


すると、レナがなんだか怒ったように間に割って入る。

「ちょっと、何やってんのよ!」


もう二人の間には火花が散っている。

これは大変そうだ。

「うぅ~、そういえばあの人誰?」

離れた所に一人たたずんでいる男がいた。


「多分、龍牙って奴だと思うんだが。」

クリフが言う。


とりあえず、話しかけてみる。

「あの....龍牙さんだよね?」


「来やすく話しかけてくるな。」


冷たいやろうだな......

昇「ミーティングって何するの?」


レナ「う~んと、とりあえずリーダーを決めないとね!」


ライナ「私がやりた~い!」


クリフ「いや、俺だろ。」


数分間言い合いをしていたがリーダーは決まらなかった。


龍牙「うっせぇな!そんなにリーダーを決めたいなら、ここで闘って勝った奴がリーダーだ!」

いきなり龍牙が叫んだ。


レナ「良いわよ!でも、怪我したなんてことになったら罰則よ。」

確かにここで下手に闘ってしまえば怪我は免れない。


龍牙「なら、これならどうだ?」



龍牙がある機械を持ってきた。







なんだか本格的にジャ〇プのパクリみたいになりました。



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