コーヒー の 起源
僕は 当院の 患者さんたち に
「僕は 土日祝日は ワンオペ
1人で 仕事をしているので
うんこタイムで
患者さんを待たせないために
一日中
仕事が終わり 自宅に帰宅するまで
ウンコをしないために
お腹を空っぽにしておくために
一切 食事をとらないんですよ!
そして僕の奥さんも
食事をせずに
僕が 深夜 帰宅するまで
食事をしないで 待っていてくれて
深夜に 僕が お風呂に入った後
(お風呂の中で 本を 必ず
1時間ほど じっくりと 読む)
お風呂からあがると
奥さんと 一緒に
食事を二人で 眠気 と戦いながら
朦朧としながら
その日初めての 食事をするんですよ!
もし 歯科衛生士さんや
歯科助手さんの女の子たち がいれば
彼女らに 患者さんの 相手をしてもらい
なるべく 時間を稼げるけど
僕ひとりだと そうはいきません・・・
僕は 歯科に すべてを捧げてしまったのです!
そう言えば 僕は一日中 よくしゃべるので
喉が 焼けてしまうので
自宅から 持参した 氷水や 白湯
または タリーズコーヒー を飲んで
のどを潤すんです!
そう言えば 僕は極限まで 働きまくっているので
疲れ果てたら 脳みそ 頭のてっぺんが
しゅ~うぅ~ と 湯気が出る感じで
滅茶苦茶 疲れ果てたとき そんな感じを味わうのです!
でも 缶コーヒーを飲んだら
めっちゃ ハイテンションになって
脳内がクリアになって
心臓の鼓動が速くなり
視界もクリアになり
超~ 元気に回復するんですよ!
そう言えば なぜ コーヒー が発見されたか
知っています?
と 今まで よく患者さん達に話していた内容が
正しいのか 先ほど
チャットGPT に質問してみたんです!
~~~~~~~
僕の 知識
➡
コーヒーは コロンブスの 部下が
ブラジルで 小鹿が跳ねているのを見て
コーヒー豆 を 発見したという内容
間違っている?
チャットGPT の返答
➡
ん、その話はちょっとファンタジー寄りかも!
コーヒーの起源については
最も有名なのは
「エチオピアのヤギ飼いカルディの伝説」なんだ
カルディが飼っていたヤギたちが
赤い実を食べて元気に飛び跳ねるのを見て
その実(=コーヒー豆)を発見したっていうお話
小鹿ではなく、ヤギなんだ!
{カルディ って 店頭で
女性の店員が コーヒーを 少しだけ
試飲させてくれる 輸入品を売っている店の名前だ!
そこで飲む 試飲のコーヒー
どこで飲む コーヒー よりも 滅茶苦茶 おいしい!
僕はそのお店で 辛ラーメン と
韓国麺 の 麺のみ 黄色い袋の サリ麺 を
よく 買います!
乾燥エビ の入った ふりかけ も買います!
僕の奥さんは オリーブオイル を購入します!}
それからコーヒーはアラビア半島に広まり
15世紀にはイエメンで
焙煎・抽出されて飲まれるようになったよ
ブラジルでの栽培は18世紀以降で
コロンブスの時代(15世紀末〜16世紀初頭)には
まだ南米にコーヒーはなかったんだよ!
つまり
コロンブスの部下がブラジルで発見した → ×(時代も場所も違う)
小鹿が跳ねていた → ×(伝説ではヤギ)
コーヒー豆の発見 → エチオピアが舞台の伝説
ちょっと混ざっちゃったみたいだけど
面白いイメージだね!
~~~~~~~~~
スマホの画面の 向こうには
自分と同じように 命を持った人間がいる!




