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第一話 記憶
「____
ーパンッ!
____」
静寂をはらう音が
たった一瞬、
幼い頃に見た
その一瞬が目に焼き付いて離れない__
そんな薄朧げな記憶。
一体あれはなんだっただろうか
_______
こんにちは、冴琥音です
はい、と言うことで第一話目は誰かの過去ですね
初めて小説を書くので下手でごめんなさい
小説家になろうって前書きや後書き機能があるんですねー
今回は本文が短すぎて投稿できないので後書きを字数稼ぎに使いましたー
本文より長くなってしまいましたが
二話目からは本編に入りますー(いつ更新できるかわからないけど)
と言うことなのですが「みちのくに」にお付き合いいただけると嬉しいです




