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自由すぎる人たち 〔freedom world Online〕   作者: 親戚のおっさん
8月12日
92/266

第68話 イースト街道レース表彰式 と PvP予選の結果

第68話です。


イースト街道レースの結果は………


イースト街PVP大会の結果は………

第68話


[アイン]達のパーツの回収作業が終わって源さんファームに戻って見ると、PVP大会の予選突破者と敗者が揃っていた。

今回のクラン[FICA]のPVP参加者は!


与作、白菜、カジキ、マグロ、ハマチ、カルビ、はらみ、ロース、レバー、きんに君、ブリジット、ら・ぱん


………の13人だった。

バトル・ロワイアル予選の結果から言うと!


Aブロック 予選通過者:与作、デルタ

Bブロック 予選通過者:カジキ、ラガー

Cブロック 予選通過者:ブリジット、蕎麦屋

Dブロック 予選通過者:マグロ、セバス

Eブロック 予選通過者:白菜、敏腕弁護士

Fブロック 予選通過者:カルビ、村碁宮

Gブロック 予選通過者:きんに君、はいくま

Hブロック 予選通過者:クロト、零像


………が予選通過者だったらしい。

基本的には順当に戦って勝ち残ったらしいが、酷かったのがA、E、Gブロックだった。


Aブロックの場合

ここには、与作とはらみ、ロースと集中してしまい、デルタさんも入っていた。

与作の大斧とデルタの両手剣の無双状態になって近付く者を片っ端に吹き飛ばしてリングアウトにしていき、結果2人以外誰もいなくなっていた。

〔"あんなのに勝てるか!"とはらみとロース達、敗者の意見だった 〕


Bブロックの場合

ここはカジキとハマチが登場。

ここは順当にカジキが吹き飛ばしながら勝ち残っていた。

ハマチは試合開始早々、4剣のラガーさんに飛ばされていた。

ラガーさんは体当たり&剣での切り飛ばしで勝ち残り、結果最後に2人が残ったらしい。

〔始まっていきなり飛ばされました。やられましたねと、言うハマチ 〕


Cブロックの場合

ここはブリジットさんが登場。

新装備の騎士ランス(2m級の特殊ランス)で相手を薙ぎ払って場外に落としていた。

〔騎士ランスで薙ぎ払うって! 〕


蕎麦屋さんは何故かスーツにプロテクター? 姿で現れた。

襲って来た奴には麻痺毒付きの暗器(細長い針状の何か? )で麻痺させて蹴り飛ばして場外に蹴り落としていた。

〔"それで欲しがったのか、あの麻痺毒を!"と、ボソッと言う龍さん(笑) 〕


Dブロックの場合

ここはマグロの独壇場だった。

高速戦闘にも磨きが掛かってククリナイフ二刀流で切り飛ばして次々と場外に落としていったら気が付くと誰もいなくなっていた。

〔マグロ速すぎ! 〕

審判のコールの前で一応マグロの失格は無いがもう一人誰が予選通過にするかともめたが、ルール上、単純に最後まで残っていたセバスさんを予選通過とした。

〔何故かクレームが出なかったのが不思議だが? 〕


Eブロックの場合

ここには白菜とレバーが参加。

開始早々PCネーム暴零君(何故、中二病の人は……… )の痛々しい呪文と共に[ウインドストーム](風魔法21レベルで習得 )を放っていたが、白菜のタワーシールドには試作の対魔法反射シールドが付いていたので見事に反射して相手共々辺りにいた人達が吹き飛ばされ、それだけで残りが10人位しか残らなかった。

〔この時に、レバーさんも吹き飛ぶ! 〕

後はいつもの斧二刀流での順滅で残りの8人を倒して終る。

なお、敏腕弁護士さんはうまく逃げ回って予選通過していた。

〔"クソ、油断した。まさか魔法反射出きるとは!"と、レバー。そのシールドが欲しいと詰め寄られる龍さんだった 〕


Fブロックの場合

ここにはカルビが登場した。

焼肉チーム最後にしてリーダのメンツが有るために奮起して何とか予選を通過。

〔Fブロックは平凡な試合だった 〕

もう一人、7剣の村碁宮さんも普通に通過した。

格闘技(少林寺拳法?)で予選通過していた!

〔へぇ~、少林寺拳法か。珍しいね? 〕


Gブロックの場合

ここにはきんに君とら・ぱんさんが参戦。

きんに君とら・ぱんさんは、最初っから2人で組んで片っ端に吹き飛ばしてリングアウトを量産して最後の2人になったはずだった。

〔回りには誰も居なかった? 〕


しかし予選通過コールがならず、周りを見ても誰もいない……… と思った瞬間、地中から黄色い塊が飛び出して来てら・ぱんさんに体当たりをしてきた。

きんに君は助けようとしたが完全に不意を突かれた為に間に合わず、ら・ぱんさんも成す術も無くそのまま場外に落とされてしまったが何故か立ち上がり凄い眼で黄色い塊、はいくま?を睨んでいた。

〔何か有ったらしい? 〕

どうも体当たりの瞬間に両手で胸をさわって突き飛ばしたらしかった。

実は はいくま は きんに君を狙ったつもりだった。

〔後の運営の取り調べ時の証言より? 〕

ただ土のなかに潜って機会を伺っていたがどちらがきんに君か解らなかった。

一か八か、飛び出してみたら目の前にら・ぱんさんがいたので手で避けようとした事故らしかったが。

〔場外に落とした後、顔がニヤケている様にみえていた? 〕

周りの観客はブーイングを はいくま に浴びせかけたが、結果は変わらずきんに君、はいくまが予選通過となった。

この後、ブリジットさんに付き添われた ら・ぱんさんは泣きながらGM秘書さんに報告していた。

〔流石に、はいくま には誰も味方が居なかった? 〕


この件で黄色い熊事 はいくま は、親衛隊に敵認定されてしまった様です。

後に はいくま には、恐ろしい事が待ち受ける運命になってしまっていた。

〔あんなセクハラ野郎には死の制裁を! by話を聞いた親衛隊一同 〕


Hブロックの場合

ここではクラン員は誰も出ていなかったので割愛。

単純に中二病の零像君の[ウインドストーム]が決まり出場者のほとんどを吹き飛ばすのに成功した。

残りも吹き飛ばしに耐えたクロトさんが残りを蹴散らして予選通過をした。



色々あったが取りあえずクランからは7人が予選通過となった。


「「何で行きなり与作さんに当たるんだよ! しかもデルタさんもひどいよ!! 」」


はらみとロースの言い分!


「僕なんか行きなり飛ばされて訳も解らずリングアウトになったよ。何て日だ! 」


ハマチの言い分!


「俺なんか巻き添えで吹き飛ばされたんだぞ! 散々だよ 」


レバーの言い分!


「貴方たちは良いわよ! 私なんか私なんか………ワァァァァァァァァ! (大泣き! ) 」


ら・ぱんさんの号泣!


「仇は私がとる。あの黄色い悪魔メェェェェ!………殺す! 」


ブリジットさんの決意!


「ブリジットさん、援護射撃入ります? もっともヘッドショットしちゃいますけど? 」


リンゴさんの援護?


「「「「「私たちも手伝いますよ。女の敵には塩!! 」」」」


親衛隊一同の決意!


………この敗者グループと親衛隊には、暫くは近寄らない方が良いね。



「さてと格納庫に入れた各車両の修復するか! 先ずは[アイン]からかな? 手の空いてる奴は手伝ってくれ。表彰式には間に合わせるぞ! 」


こうして何とか16:30までには、修復作業が終わり表彰式には全車両持っていく事が出来た。




17:00、イースト街中央公園にて表彰式が始まった。


『皆様、大変長らくお待たせしました。これよりイースト街道レースの表彰式を行います! 』


"ワァァァァァァァァ"と歓声が上がった。


舞台前には修復を終えた[アイン]以下3台のゴーレムカーが並んでいた。


『今回は稀にみるデッドヒートがありました。そう、ゼッケン32番の[ドライ]号とゼッケン34番の[アイン]号、果たして一番でゴールしたのは? …………これを見よ♪ 』


そう言うとゴールの瞬間の映像をスクリーンに写し出した。

斜め上、真横からの映像が出ていた!


『これで見るとほとんど同時にゴールしてる様に見えるが………そうここを良く見てくれ! 』


と、言ってある部分を拡大するヴォルフ?


『そうここ、たぶん盾を保持していた腕? の部分だと思うが[アイン]号の方が前に出たままでゴールしているんだよね。なので………[アイン]号が1着と言うことになりました 』


偶々、フロントアームが盾を投機した時に壊れて完全に収納体型にならなかったアームが、良かった様だった。


"ワァァァァァァァァ"喚声と共にスクリーンに1着[アイン]号、2着[ドライ]号、3着[ツヴァイ]号と表記された。


『それでは、[アイン]号のチームメンバーの方は壇上に上がって下さい。こちらにどうぞ! 』


拍手の中、壇上に上がるninzin達チームメンバー。


『それではインタビューを始めます。先ずは優勝おめでとうございます 』


『ありがとうございます。ほぼ、同着の様に見えたので正直勝てた実感が無いんですよ。まさかアームが故障してたお陰で勝てたとは思えませんよ(笑) 』


『まぁ、そうなりますよね。しかし最後にマサカの軽量化とは思いませんでしたね 』


『あれは、予定では無かったんですが、まさか[マーリン2]号がオートマトンを使って装甲を外して、しかも搭載オートマトンまで捨てる行動に出た時は驚きましたよ。焦って私たちも装甲を外す事になりましたし……… 』


『では、あの装甲外しは予定外だと? 』


『全くの予定外でしたね。流石、龍さんの師匠でも有りますよ。流石です! 』


『あ~、ninzinさん、それ以上は内緒で! 所で[アイン]号もそうですが3着まで基本的には同型車ですよね? 龍さん製の車両って事で良いみたいですけど凄いですよね。実際にはどうなんですか? 乗り心地何かは? 』


『実際はリアル4WD車ですからね。もしもリアルのプロレーサーだったらもっと早く走れたかも知れませんね。私もヨモギさんも軽自動車しか経験がないし、岩鉄さんなんか免許持ってないですしね! 』


『そ、そうなんですか? 結構意外ですね。そこの所はゴーレムなんですね 』


『そうみたいですね。もっとも龍さんだから作れた訳では無いが一応修行すれば作れるみたいですよ。皆さんも頑張って探してみよう♪ と龍さんが言ってましたよ! 』


『そ、そうですね。皆さんも探してみたら良いかと思います。はい、これにてインタビューを終ります 』


この後、1着はトロフィーと賞金の100,000,000Gを、2着は10,000,000Gを、3着は1,000,000Gをもらっていた。

特別賞として4着の[マーリン号]にも賞金、1,000,000Gをもらっていた。

〔運営はたまには良いことをするね 〕


なお今回の一連の妨害工作及び損害等の責任を取ってロード輸送ギルドマスターが辞任することが発表になった。

あれ、[マーリン2]号に乗ってた審判の人じゃないか!

〔まさか最後にマーリン師匠と一緒に行動してるとは思わないよね? 〕


輸送ギルドも新たにメルサさんをギルドマスターとして規模を縮小、旅客部門のみの組織として再出発となった。

〔メルサさんも大変だよな……… 名称も旅客ギルドになるのかな? 〕


貨物部門は商業ギルドが冒険ギルドの協力で仕切る事になった。

健全な組織にしていくそうです。

〔その割りには銭型ギルドマスターは、余裕だよな? 〕



そしてイースト街道レースは終ったがFWOレース大会のルールと変更点が発表になった。

スタートは一斉スタートで直線10kmのコースで草原コース3km、砂漠コース3km、舗装路4kmの順にコースが変わるレースになった。


そして最大の変更は各サーバーの代表が各1台になってしまったのだ!

理由はなんと、第1サーバー以外の各サーバー共にまともに本選に出られる馬車が1台づつしか無く、このまま複数出すと第1サーバーの一人勝ちになってしまう事になるかもと?

その為に各サーバー1台になったらしい。


「参ったな。例の砂漠コースカァ~。う~んどうしよう? 」


まぁ、タイヤの変更が1台分で済みそうかな? 等と考えていたら何やら次の発表があった。

イースト街PVP大会(FWO PVP大会 予選)のトーナメント表が発表になった。

〔トーナメントネェ~? 〕


トーナメント表はこうなった。



1.与作   ┓

      [    ]┓

2.敏腕弁護士┛    ┃

           [    ]┓

3.クロト  ┓    ┃    ┃

      [    ]┛    ┃

4.カジキ  ┛         ┃

              [   ]┓

5.きんに君 ┓         ┃  ┃

      [    ]┓    ┃  ┃

6.村碁宮  ┛    ┃    ┃  ┃

           [    ]┛  ┃

7.カルビ  ┓    ┃       ┃

      [    ]┛       ┃

8.デルタ  ┛            ┃

              優勝[   ]

9.マグロ  ┓            ┃

      [    ]┓       ┃

10.ラガー ┛    ┃       ┃

           [    ]┓  ┃

11.蕎麦屋 ┓    ┃    ┃  ┃

      [    ]┛    ┃  ┃

12.白菜  ┛         ┃  ┃

              [   ]┛

13.はいくま┓         ┃

      [    ]┓    ┃

14.セバス ┛    ┃    ┃

           [    ]┛

15.零像  ┓    ┃

      [    ]┛

16.ブリジット┛



う~んどうなんでしょうか?

ブリジットさんの目が怖いけど、大方バラけたかな?

〔あれ、このままだと……… どうするの、運営? 〕


この後は応援の為、皆で闘技場に行くことになったが、私は一旦工房に戻って鎧(笑)を取りに戻る事に。

その後のお楽しみに使うからね。

〔今の所、被験者にはバレては無いようだな? 〕


ちょっと解説がめんどくさくなったから逃げようかなと考えていたら、いつの間にかOSIOKIピンクが来て、腕を捕まれて闘技場の特設実況ブースまで連行される事に。

その後ろを荷物を持ったSWASとKWASに載って "キュキュキュ♪ " と鳴きながらスノウちゃん(赤プリ〇ュワ衣装? )とクーちゃん(黄プリ〇ュワ衣装? )が付いてきていた。

〔後で聞いたが、結構なシュールな姿が見られたそうだ 〕






登場人物紹介


PCネーム:はいくま

種族:黄熊族(レア:まんま、くまの〇ーさん? )

某ランドの提携の為のテストキャラ

人族より防御力と素早さと器用さ(蜂蜜を取るため? )が高めに設定

取りあえず見た目と違い丈夫さと動きを良くしておいた

(裏目に出たが! )

PC本人はおね~さん好きだがなぜかPC、NPCのオネーサン達には嫌われる?

反面、ちびっ子NPCには絶大な(異常な)程の人気者!?

〔ケシテロリショタデハナイヨ!これ大事 〕

GM秘書さんを見て一目惚れ? ある意味チャレンジャー!な変態

運営ブラックリストNo、101

(実害がGM秘書様のみなので"ピチュン♪"出来ない! )


〔はいよるくま さん提供キャラ 〕



PCネーム:村碁宮ソン ゴクウ

種族:猿人族(レア:まんま、孫悟空)

運営がテストのため用意した種族の1種

人族より体力、筋力、素早さが高めに設定していて、登坂や木登り、体術が得意な種族だが、魔力、魔法防御力、知力が低く、典型的な前衛脳筋タイプになりやすい種族

PC本人は真面目な大学生で趣味で少林寺拳法(体術、棒術)を習っていた。

キャラがまんま西遊記の孫悟空なのでそのまま孫悟空のロールプレイをすることに

(何故か竜ボールの方のロールプレイ? )

街でもそこそこ有名なソロプレーヤー

十剣序列7位


〔神珍鉄如意金箍棒 さん提供キャラ 〕



PCネーム:セバス

種族:血鬼族(レア:まんま吸血鬼)

運営がテストのため用意した種族の1種

人族より体力、魔力、知力、魔法防御力、器用さが高く典型的な魔法攻撃職なタイプ

ただし、それは夜やダンジョン内だけの話で昼間は人族の半分の能力しか無くなる

(あるアイテムかそれに準じるアイテムが有れば解消できるはずだが………)

街中ならばフードを被れば多少は快復する

(でも見た目が………)

PC本人は自ら認めているロリコン紳士でペナルティーがあるのに普段から執事の格好をしている。

本人は周りには セバスちゃん と呼ばせたがっている。

気に入った幼女を発見すると蔭ながら見守り転びそうになるとサッとクッションを置き怪我をさせない心配り

(しかも完全ノータッチで♪)。

なので、通報されて衛兵に捕まってもすぐに釈放になってしまう たちの悪い変態。

昼間は幼女の警護? 夜は狩りに行く生活

(いつ寝てるんだ? )

普段の戦闘スタイルは、投げナイフや魔法攻撃や体術で攻撃する

血は吸わないが幼女の匂いだけで生けると豪語しているが実際には夜の狩りでウサギさんの血を吸っているらしい?

(血抜きついでに? )

後に はいくまさんの異常な程のチビッ子にすかれる姿を見て嫉妬して抗争へと発展するかも?

運営ブラックリストNo、102

(ノータッチの為、実害がないので"ピチュン♪"出来ない! )


〔おもちぃ@望月 白 さん提供キャラ 〕



ご協力感謝します。




68話

イースト街道レースの写真判定を見て……


龍さん→何か街道レースは鼻差って競馬か!?

Gバカ→まぁ、競馬だよね、馬車だし

GM秘書→その隙にPVPに出ようとしたのは誰ですか! あの鎧で!?

ヴォルフ→マジかよ! あのポンコツ鎧(笑)で?

龍さん→マジかよ! 懲りて無いんだ!? バカなの?

銭型→それで呼ばれた私って………

運営上司→またか! もう今月は給料無くなるぞ!

Gバカ→そんな! orz


こうしてGバカさんの給料は、ある意味危険水域に達していたりして(笑)。

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