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3日目
もう日記形式に飽きてきた。
6月27日
叫ぶことはなかった。そのかわり、目だけははっきりと抵抗を示していた。
鳴き声を聞きたくなったので、前回剥がさなかった小指の爪を、全て剥がしておいた。
血を流し、呻き叫ぶ声が忘れられなくなりそうだ。
彼女の方は、3日間、鎖で繋ぎっぱなしなので、そろそろ筋力も低下しているころだろう。
鎖を外してみるのも良いかと思ったが、逃げられる可能性がない訳ではないので、まだ外せないだろう。
軽い媚薬を打ち、経過を楽しむことにした。
頬を赤くしている様は、非常に官能的であった。
そろそろ骨を狙ってもいいが、あまり事を急ぐのは良くないだろう。
次はどこをやろうか。非常に悩む。
あーきた。
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