表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
スピ系男子がほっとかない!!  作者: 笛鳴ことり


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

10/38

誰かいる?!

「何やってんだよ、、もー!!」



私は瀬戸先輩とら別れてから1人で屋上へと向かった。


放課後の屋上はガランとしていて思いをふけるにはちょうど良いんだ、、、。



屋上へと着き辺りを見渡すと、、、



ん、、、?誰か、、、いる?



あれは、、、男子生徒、、、?



誰だろう、、、?



いつもは誰も居ないのに、、、



後ろ姿で誰なのか良く分からない、、、。



しかも、、、



その男子生徒はあろうことか屋上のフチに立っていた。



私は恐る恐る男子生徒に近付いた。






評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ