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FLAG 異世界で御国の旗が昇る時  作者: 岐阜の人
第3章 異世界珍道中
101/114

終わりの始まり

第3章だけれども此の話から先ほどの話から随分の月日が流れると言う展開になります

この世界に居る問題を起こして居た転生者を全て狩ることに成功をした・・しかし此の世界から俺が前に居た世界には戻る事が出来なくなって居た


まあ別に此の世界にただ一人で生きていた所で所詮時間が空しく時間が過ぎていくのだ


仕方が無い事だ俺は確かに過ぎたる力を持ち合わせた、だが同僚を救う事が出来なかった


そう同僚の女性を救う事も出来なかった・・だからこそ今頃彼女は何処で何を人生の望みにして生きているの本当に分からないで居る


だからこそ俺は歩んで生きていこうと思う

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