ウボイカの解剖(200文字)
アナタが、この小説を読んでいる100年後の話。
「アイベピキ」という科学者が「ウボイカ」という「イカ」の一種を、発見した。
この「イカ」は宇宙にいる宇宙でも生き続けることが出来る生物として、大ニュースになった。
そして、その「ウボイカ」を「アイベピキ」は、解剖した。
すると「ウヴォイヤー」という生物が出てきた。
なので「ウヴォイヤー」+「イカ」=「ウボイカ」に名前が決定された。
「ウヴォイヤー」は、宇宙人だ。
題名が回文です。
「アイベピキ」という名前は、Wikipedia(の逆読み)から来ました。