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たぶん101件目の投稿です

お久しぶりです。

石衣です。


とうとうアラサーから正真正銘の30歳になりました。

20歳になった時にも、思ってたんと違うと某漫才大会で長年優勝候補だった彼が叫んだ言葉をひとりきりで叫びましたが、30歳でも同じことをしました。ひとりきりで。


さて、ここのところこっそり投稿を行っているのですが、ご覧いただけましたでしょうか(いやご覧いただいたに違いない)。

反語的宣伝も終えたところで、小説家になろう様は投稿するマイページに何件投稿したか件数を出してくれてるんですね。

それが100件になってたので「100はすごいやん」と思ってここにも書きにきたというわけです。

なのでこれは101件目の投稿になるはず。たぶん。


書けない書けない騒いでいて、依然書けないのですが、前から書いてて途中になってたようなものはどうにか書きあげることができました。クオリティは別として。


この殴り書きブログみたいな投稿の最初に書いた通り、私は不幸を昇華するために文章を書く傾向にあるので、今は割りと不幸なんだと思います。大学時代のメンヘラの感覚が戻りつつあって恐ろしい……


絶対200なんて目指せないので、できるなら連載にして放置している続きが書けたらいいなあ(いや、書けない)。


ということで、拙作をご覧いただいた皆様と、この投稿をご覧いただいた皆様に最大級の感謝を込めまして、ありがとうございました。

ご覧くださりありがとうございました。

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●その他の読み物●

#中編(連載中)

#中編(完結済)

#短編

#詩

※いずれも薔薇、百合、ノーマル入り雑じってますのでご注意を。
(中編は薔薇率高めです)

゜●。お品書き。●゜
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