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最後
資金が無くなりました。正確に言うと「裁判を続ける資金」ではなく「生命維持の為の資金」である。
今回の騒動が原因なのではなく長年の積もった物が今回の件を起因として、貯金と車を売却した資金と出来るだけの借金で好きな様に生きたくなり逝きたくなっただけのことである。
そして、その資金が尽きた。もちろん「生を続ける」という選択を取れないのではなく取らないという選択をしたので、私はここで終わるのである。
最後にこの裁判に興味がある方に番号を残しておくことにする。今後どうなるのかは想像は出来るが、私は興味はない。飛ばした鼻くそがその後どうなるかを気にする人間は少ない。
福岡地方裁判所 令和5年第4081号 未払賃金等請求事件
上記が今回書いた物の裁判である。一般の方が普段体験しないような事ができて楽しかったことだけは最後に付け加えておく。
これは七月二十日に書いたものであるが、投稿は二十二日にする。その時には私はこの世界には居ないのでどうとでもしてほしい。
では、さようならです。




