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君のとなり  作者: 桜子
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あの日

私は、ピアノを弾く 誰もいない部屋で

響きわたるのはピアノの音だけ

私は学校では明るい でも、本当は静かだ


ある日私は、一人で帰る。

友達は、部活

私は、見たことが無いほこらの前へ行くと

不思議な気持ちになった見たことが無いはずなのに見たことがあると心のどこかでいっているような気がした

肩をたたかれ振り向くすると

「さよなら」

一瞬にして遠くなる

気がつくとそこには着物を着た人たちが

立っていた

男の人五人女の人一人

私は、頭を抑えながら立ち上がる

「あっ」

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