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図書委員長は、最強でした  作者: Sky Blue
1/17

予想は、してた

処女作です。

暖かい目で見てください。

面白くない。ふざけんな。等のコメントは受け付けておりません。

ご了承ください。

暇つぶしにでも読んでみるか。という人は、大歓迎です。

漢字が、とてもとても苦手なので字間違え等ありましたら教えてほしいと思います。

「元の世界に戻ることができるようになったぞ。」


俺が誘k…もといい召喚されてから十年と三ヶ月。


だからかな…


目の前のことにしか頭が働いていなかったんだ。


いまは分かる。


あれはただ、強くなりすぎて国の脅威になっていたからだと…







:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::





「ねー。今日のダンジョン何処行く?」


「昨日で、コンプリート、した。」


「もう行くとこねーよな。」


「ドラゴンも全て倒しましたしね。」



男女二人ずつ計四人が最近人気のゲーム

『NewNextLife』

通称、勇者伝説。

最強を夢見る人々がするゲームについて話している。


そんな中、突然四人組を中心にして図書室全体にかかるほどの円陣が現れた。


予想はしてたが…

               ..................

そう思いながら、校則指定の鞄と何が起こってもいいように色々入ってる真っ黒のリュックサックを背負う。


そこで俺の意識は、途切れた。

短いですね。すいません。


時間的にもあまり長くできなかったです。


申し訳ございません。



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