2026.4.24「人は善にも悪にもなれる」
起きてなろうを見てみると執筆フレンド(?)から励ましの声が届いていた。
少し涙目になった。真剣に考えて文章を送ってくれたことを感じたからだ。
私は確かに幸せだ。飢えることもなく、明日の生き方を心配する必要もない。
だが、人間は誰かにとっての幸福なことを自分にとっての当たり前だと見えない、気づかない。
その言葉を少しは深く理解できた気がした。
もうこの話は終わり、母とはただ血が繋がった他人だと割り切る。
話を変えよう。
学校では帰りに男子だけ残された。
授業をサボるやつが、私達が男子が全員でいじめてくると嘘を吐いたせいだ。
それを口実に授業をいや学校をサボる口実にするようだ。
憂鬱だ。
そんな話が終わり学校の文化祭のビブリオバトルに出場しようと思っていたため、説明会に行った。
その後、『とある原稿用紙』という作品の名前でなろうに投稿した。
家に帰り、母がねっとり明るく接してきた。
気持ち悪かった。
素っ気なく返事と挨拶は、しといた。
なろう世界ににげる。
現実逃避だ。
キーボードを叩くを音がやけに大きく聞こえる。
埋まっていく作品の内容。
それとは逆に空虚な私がいる。
書く内容に影響がないといい。
そして寝る。
最後までお読みいただきありがとうございます!
お風呂は入ってます。
書くまでもない。
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ゴホン、失礼。
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