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想い、紡ぎて  作者: 音羽 裕(Yutaka Otowa)
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あとがき

あとがき


ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮のベートーベン「第九」を聴きながら日記更新中です。

もう大晦日なんだなぁ……(しみじみ)


さて、なんだかんだやってるうちに大晦日になってしまいましたが、新作小説「想い、紡ぎて」をようやくUPしました。


今回、久しぶりにファンタジーを書いてみました。

世界観は、私が学生時代(1999~2000年)に書いた、中編ファンタジー小説の世界をそのまま使ってます。なので、割とすんなりと書くことができました。

表現の面では、かなり言い回しが硬くなってしまったことが反省点ですね。その反省を今後に生かしたいと思います。


しかし、ファンタジーでこういう恋愛要素が強く絡んでくる話を書いたことはあまりないので、書いててちょっと気恥ずかしかったですね。

女性登場人物の友情にスポットライトを当てたのも、自分の中では新しい試みでした。こういう話を女性が読んだら、面白いと思ってくれるだろうかと。正直不安はありました。所属してるオリジナル小説創作サークルのメンバー一同に読んで頂き、感想もいただいたのですが、多くの女性メンバーさんから良い評価を頂いたので、ほっとしたと共に嬉しかったです。


今度の新作小説は3月を予定しております。一応3か月周期で短編小説を公開したいなと思っていますが、来年からはいろいろと忙しくなりますので、1年通してできるかどうかはまだ未定です。

皆様、相変わらずマイペースな物書きで申し訳ありませんが、来年も「音羽 裕」(Yutaka Otowa)をよろしくお願いいたします。


08/12/31 音羽 裕(Yutaka Otowa)

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