ベテラン
クレアオーディエンス
自分で調べて
私に言うようにと
私を守るものが言っている
と名前も知らない親切な女性が
昨日、教えてくれた
早速、調べてみた。
最近、人と違う事に気がついた事があった
ああ、だからか。と全てがつながった。
また、これも呆気ない。
あんなに色々と苦労したのに
早く知りたかった。
親戚のあつまり
子供達は寝なさい!と追いやられた。
宵っぱりの私は
トイレに行きつつ
大人の話しをこっそり廊下で聞いていた
「うちは大分前からの女系だから」
これが耳にのこり
次の日母に聞いた
母は
女ばっかり産まれる家のこと
と言っていた。
?
と思った
割合的に女が多いけど男もいるし
なんか
それになんの意味があるんだ?
そう思って聞いていた
だから私は小学校に上がるまで
男の子の格好をさせられていたのか?
とも思った。
母は昔から
風習を大事にする
のわりに私には受け継がせたがらない
私が結婚する事で
母が一人になることを憂いた私に
うちの場合は
母は私の父の名前のままだから
母が初代になるから
女の初代はよくないから
とか謎な事を言っていたりした。
なんか意味分かんないけど
いいならいいやと思った。
たいした家柄でもない一般家庭なため
今も意味不明。
皇室などはもっと大変だろうな。
母に小さな頃に、この家族はなんだ?と聞いたら
しばられて可哀想。呪いでしかない。
と言っていたのが記憶に残ってる。
当時は旅行に行けていいじゃん、美味しいご飯も食べられるし。と思っていたけど。
大人になり確かにな。と今は思う。
また幼少期にもどる。
遠い親戚の家。
そこには、嫁いできたお嫁さんがいた。
私の耳の形について話してきた。
「ダリーちゃんの片っ方の耳、あれやんなあ、
うちのお父さんと同じやつやなあ」
というと
全員がお嫁さんをにらむ。
小さくなるお嫁さん
諦めないお嫁さん
結構、可愛くて私はこの人が好きだったが
親戚からは要チェックされつつ愛されているキャラ、、、。
うちの親族が好きそうなキャラでもある。
そして、不自然なお決まりの
子供達は庭で遊んでおいで。
になった。
庭は大きな石がゴロゴロしていて、石庭になっていて遊べる感じではない。
乗っちゃいますよ?いいんですか?
というような庭。
やんちゃな私にとっては遊びがいがあった。
容赦なくガシガシよじ登って遊ぶ。
慣れない私は石から滑り落ちて足を怪我した。
一人絆創膏をもらいにもどるときに
玄関で聞いた話しがあった。
それを思いだした。
「代々、男でこの耳で産まれた子には龍の入った名前をつけるんやろ?」
「〜〜〜」
「知りたいっつってんだから、教えてやりゃいいじゃない。ただの昔話。もうこれで終わりなんだから。」
といつもの母らしい感じ。
「でも◯◯ちゃん」
それをためらうように止める親戚のお婆さん
「ペラペラ言うんじゃないわよ、あのね、〜〜〜」
「はああ、親族に片方だけ、この耳の形の女の子が産まれたら、つける名前があったんやんな、すごいなあ!はああ」
と喜んで繰り返す。
「最初と最後の名前つけるなんて、縁起悪いって、私はお母さんに言ったんだけどさ。ただの言い伝えだからさ。」
クラッとした。
母はよく、話しを誤魔化す時にファンタジックな嘘をつく。
嘘か本当かは、答えを聞くのを忘れたままが多めで。
私も、そんな母のつく嘘が好きで、そっちのほうがいいから母が作ってくれたであろう話しを信じた。
信じたら、それが私の真実になるから。
ある意味、母が作ってくれた
愛のパラレルワールドだった。
私は、それでいいと思っていた。
私は、小学校の作文のために自分の名前の由来について聞く機会があった。
初めて聞いた由来は、
ある果物の名前にするつもりだったけど、おばあちゃんに可哀想だからやめてあげろと言われて、しぶしぶ今のダリーという名前にギリギリに変更された、と聞いていた。
これは、内容的に面白いから、かなり気に入っていた。でも面白いから、この話をし続けているうちに真実になりだして半分忘れかけていた。
今さら思いだした。
でも、真実は違ったのかもしれないし、知らないほうがよかったのかもしれない。
誰にもわからない。
10年前、死にかけた時に
外国で知らない人が名前の音の意味を教えてくれた。
「水」やヘブライ語で海の雫(聖母マリア)を表す
〜ミリヤムとも言って、それはマリアに由来しています。また、語源は古代エジプト語のMr(愛する人)に由来すると考えられています〜
そして、書き始めてしばらくした頃に
誰かが夢の中で、
「名前を見て。美しい太陽と月」
そう言った。
起きて紙に書いた。
そこには太陽と月があった。
それも悪くない、そう思った私は、今度は自分で、もう一つのパラレルワールドを作った。
なぞに私の事が可愛いくてしょうがない姉は、
私の耳を妖精さんの耳と言っていた。
ちなみに姉も引き継いでいる事に気がついた。
祖母も引き継いでいる。
気になって簡単に調べてみたら
遠い先祖も引き継いでいた。
まだ解明してる途中だけど不規則なりに
ルールがあるがもっと詳しく調べてみないと
ハッキリは分からない。
けど調べてもしょうがない気もする。
「千代」を引き継ぐ。
ただ、姉の場合は、スタイリッシュな感じを好む母が受け入れるはずもなく。
私の場合は音が現代風で人と被らないから、渋々OKだったんだろうな。と思う。
どこぞのアニメのようだが千だけを引き継いだもようで。
母に姉の由来を聞いた時も、今思えば煮え切らない内容だった。
龍の耳に似た形の耳。
聞こえかたも左右で違うのにも、
ここ1.2年で気がついた。
その前から電話とかは内容で無意識に左右かえていた。
対面の場合には、大事な話の時には顔の向きを変える。それかその人が複雑で混みいらなかったら、目のあたりをみる。
小さな頃から学校では、目を見て話せというけど、目のあたりを見ながら話すのはシンドイ。余分な事を考えてしまい話に集中できないのは私だけだろうか?
発達障害の症状と言われる事もある。
同じなんじゃないかな?
見れないんじゃなくて、見ない。
メモをとるような細かい日時などを聞く必要がある時は普通の耳のほうにする。
耳を間違えると何回も聞くハメになる。
龍の耳は詰まってるみたいな聞こえ方で
20代の頃に気になって聴力検査も受けた事があるけど、聴力に左右差はなかった。
形状的にも風の音とかを聴いたり避けたりする時に役立つ気がする。
うるさいから無意識に風に背をむける。
方向さえ合えば結果的に追い風で歩くのが楽。
あとは、なんでもない会話や会話から汲み取りたい詳しく知りたい事がある会話の時に使う。
こっちの耳で話している時のほうが相手の立場を考えたりする余裕がある気がする。
さらに龍の耳で調べてみた。
聾。ろうと読む。耳が聞こえない方に対応した教育ができる学校を聾学校と言ったりする。
龍の耳は、本来は聞こえない。
あれはアンテナのようなものでテレパシー的なもので会話をしているらしい。
そこからきているらしい。
さらに私の朧げな記憶が色々つながる。
働いていた時に、友人の先輩として知り合った人がいた。
表情や社会的立場とは裏腹に、もの凄い孤独感を感じる人で、
この人は限界だ。
と感じた。
当時、ただ心配で数回、個人的に会った。
凄くモテる方でバレンタインにはチョコのおこぼれをエサに呼び出された。
しかも、飲み会の後なのか夜中なのに呼び出されたり電車で辿り着けず高いタクシー代も自分でだした。
知らない人と喧嘩したり、温厚なキャラからかけ離れた結構なご乱心ぶりだった。
ちなみに何もない健全なご様子伺いだった。
その人に最後にあった時に
不思議なんだけど、ダリーちゃんと会う時にいつも同じ音楽が頭の中に流れるんだよね。
で、英語の歌で分からないから、友達に訳してもらったら、こんな歌詞だった!
ピッタリでビックリした!と言われた。
歌詞をみて愕然とした。
心配しすぎだったかも、申し訳ないな。
後から、あの時ありがとう。と言われる事が多かったから調子にのってしまった。
と感じた。
クリスティーナ・アギレラのビューティフルという曲だった。
ひたすら落ち込ませないで!
そのまんまが美しいよ!
という曲。
歌詞をみて。
余計な事をしたと凹み、明るくして欲しかったんだな。と、から元気を振りまき、会うのは辞めた。無力感が半端なかったし、じゃあ呼び出さないでくれよう。とションボリした。でも、元気になった気がしたから良かった。
コミュ障気味で知り合いも少ない私に励まし方を学ばせてくれた気もする。
むしろ、この人がクレアオーディエンスで私を励ましてくれたのかもしれない。
ちなみに昔から
音楽が聞こえると言われる事が多かった。
何か関係してるのかもしれない。
気になるのは
流星の日に聞こえた
エドシーランのシェイプオブユー
Come on, be my baby, come on
が寝落ちした私を起こすみたいに
繰り返し聴こえてきた。
どこからか確認するために
窓の外を見るまで
ずっと、本当に何回も繰り返し、繰り返し、
この部分が聞こえ続けたのや
オーストラリアで聞こえた
荘厳なパイプオルガン
急に呼ばれた名前
気になるけど自分の事はよく分からない。
役立たずのクレアオーディエンス。
目的ややるべき事も分からない
まるで操り人形のような
クレアオーディエンス。
書き終わり
急に
サザンオールスターズの愛の言霊を聴きたくなって聴いた。
あまり聴いた事がなかった。
ファンの方の熱が凄すぎて倦厭していた。
3日前、少し前に知って好きになったある歌手の歌を急にリピートして聴いた。気になった。
数ヶ月前に聞いた時よりも凄く気に入った。
私が助けてあげるという歌。
なのに、この人が私に助けて。
だれか助けて。
と何回も聴いているうちに、そう言っているみたいに聴こえた。
みんなこの人が強いと思っている。
強い人間なんていない。
みんな平等。
心の強さは平等。
気になってインスタをみたらインドネシアに旅行に行っていた。
愛の言霊には
インドネシアのラップがあった。
何か意味があるのだろうか。
タイミングが合いすぎてる。
ただ分かるのは
私には直接は癒せない。
誰かをこの人のところに連れていかないと。
あの人かな?この人かな?
経験的に、今まで、色々考えてみて連れて行った人はハズレで
私に絡む人をご自身で見つけるパターンが多い。
いいか悪いか分からないけど出会えるように。
今回あの人かな?は一人いる。
けど結構ハズレるからな。とジレンマ。
宣伝じゃなくて、蒼い写真も愛の言霊聴きながら合わせて見てもらうといいかも。
さあどうしよう。
人探しも終わらない。
※話の流れ的に
この話より先に書いておきたかったやつも書いてしまった。
早く伝えたくて。
上手くいくように。
上手くいったらお直しする。
忘れてなかったら。
2026.3.30
※クレアオーディエンス
霊聴と言われたりする
音やメロディーによるクレアオーディエンスは、特定の音楽やメロディー、さらには自然界の音を通じて霊的なメッセージを受け取る能力です。この場合、音楽や音のリズムに込められたメッセージが、スピリチュアルなガイダンスとして機能します。たとえば、特定のメロディーが何度も頭の中に流れる場合、それがスピリチュアルなヒントや警告である可能性があります。 また、自然の音(風の音や鳥のさえずりなど)が特定の意味を持つ場合もあります。これらの音は、霊的な存在や宇宙からのサインとして受け取られることがあります。
多分これは言っていいのかも
愛の言霊だといいんだけど
今朝
これから
ガタガタ
残留確定のかなり尊い人はすでにいないはず
その人達は綺麗になってから戻ってくる。
ガタガタの中で
本質を見分けていく
悪い役の人は残るし戻る
人のために身を挺して苦心しているから
人の真価が問われる
私が考え方が怖いな、概念が違うと思ったのは
美しい心のために
死をも恐れるな(戦えとは言ってない)
死しても苦なく綺麗になった世に産まれ戻る
なんか核ではなく全体全てを家族とみなすみたいな。
繋がっている。全部が一つ。という考え方。
我よしは
綺麗に矛盾なく張り巡らされたネットワーク(?)を歪にする。
本来使えるはずの張り巡らされた人全てを繋ぐネットワークがその人のせいで、ゆるみ使えなくなっている。
(かなり意訳でイメージは、パチンパチンという小さな泡が弾ける感覚。弾ける度に垂れ下がっていて弛んでいた紐?みたいなのがピンと張っていく。だけど、いつもいる女性がもの凄く悲しんでいる。手のかかるだけど、個性的で愛しい自分の子供が消えていく様子をなすすべなく見届けている。1.2年前にも物凄く悲しんで泣いていた。本当に可哀想だった。
多分、この人と私だけ。誰の共感も得られる事はない。まっすぐな眼差しで、裏腹な裁きをくだしていく。ここもまた夫婦。私も悲しくなって泣くくらいだった。
何かお手伝いできるかもと私も色々と頑張ってみたけどダメだった。役に立てなかった。未来だから、まだ止められるかもという希望も感じる。この人が時間稼ぎを一生懸命に誰かにお願いしてる。)
すでに集まりつつある
一部ゆるみを生まない人の集団は
ネットワークが使えるようになりだしているはず。
あと取りまとめ的な人達。慣れていない人が脱線しそうになったら声かけて戻す役。
だけど、どちらも結構な苦行が待ってる。
どちらも、曲がらずに耐えられるから選ばれた人達らしい。
あと、また1年くらい前から言ってる
フォッサマグナ
糸魚川
との事。
ちょっと、これは意味わからない。
勾玉
なんか
変な風に誘導されてるかもしれないから
ミスリードしたくないので
どうか話半分に。
自分にとっての一番最善の選択を。
優しくないと思う人に
勇気をだして教えてあげて欲しかったりもする。
ちょっと
こちらを読んで
大変な中、優しい声かけをして下さった
ある方にお礼のお返事をしようと思って
はじめて人にいう事を書いたらアップできなかった。
まだダメらしい。
見ました!ありがとうございます!!
私は金色です。
ちっさいのは
弱ってる人に渡したりしてます。




