■詩小説■『444冷やし中華444』■
掲載日:2026/06/05
ゴマ男座る、で?おまえは、誰や?
ゴマ男が、1本10万円する葉巻をケムリをまく。
臭い、男のアソコのようだ。
青「この世界はゲーム世界だったんだな?こら?」
ゴマ「だとしたら?どうなる?死ぬか?あのアイドルみたいたちみたいに深夜に飛びおりるか?雨の日はやめとけよ、臭いから。にひひニヒヒ」
青「貴様は神か?」
ゴマ男「俺の部屋の冷やし中華780円食べたのおまえ?なう?」
雨の日に失踪したゴマ男の話。終。
ゴマ男座る、で?おまえは、誰や?
ゴマ男が、1本10万円する葉巻をケムリをまく。
臭い、男のアソコのようだ。
青「この世界はゲーム世界だったんだな?こら?」
ゴマ「だとしたら?どうなる?死ぬか?あのアイドルみたいたちみたいに深夜に飛びおりるか?雨の日はやめとけよ、臭いから。にひひニヒヒ」
青「貴様は神か?」
ゴマ男「俺の部屋の冷やし中華780円食べたのおまえ?なう?」
雨の日に失踪したゴマ男の話。終。




