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世界の狭間で、貴女と永遠を。あとがき
あとがきです。
どうもクレセントです。
ご愛読、ありがとうございました。
皆さんのブックマーク等が励みとなりました。
最後はみんな殺しました。書いてて少し辛かったですね。
なんでこうなっちゃったんだろう。
人の心はかなり簡単に崩れます。
あなたはどうですか。
あなたの友達はどうですか。
あなたの推しはどうですか。
あなたの好きな人はどうですか。
何か悩んでいませんか。
辛そうですか。
助けてあげられそうですか。
この小説は、ジェンダーに特化して作りました。
まあ、ただ単に俺が百合好きっていうのもありますが。
二人の少女が出会い、突然の別れが来て、この物語は幕を閉じました。
「心」の表現は、うまくできたと思います。我ながら。
俺の書き方について簡単に説明します。
完結したら、次の作品につながります。
それだけです。
次の小説の告知。
『永遠の幸せに、願いを込めるなら。』
ある日、主人公は家出をして、「東猫神社」に流れ着く。
「神なんて、いないだろ。」
そう呟くと、どこからともなく神様が現れた。
その日から主人公は怠け者の神様と一緒に神事を果たしていく。
その神様の本当の目的とは、この世界とは何なのか。
最後にあっと驚く、百合小説ー。
って感じです。月曜日投稿します。
また、次回の小説で会いましょう。




