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あぁ、不快、知らんけど 「一」

Twitterで書けと思う人もいるだろう。ただここに書きたいそれで良いだろう。

言葉は知らない、ただ書くだけ、句点が多い読点が多い漢字が違う改行がおかしい、そんなの知らん。



なぜ、文を書くのに勉強が必要なのか、時間の無駄だろう。



要するに私には、それを活かす能力もセンスもない。赤線も青線も気にしない、ただ書きたい書いてみたい、それだけだ。



これは決して、既存の書籍や既存の作家を軽視した発言ではない。どう感じようが軽視した発言では無いと言っているのだから、軽視した発言ではない。

 


そんな言葉はない、すぐに連想できるのは「固定概念」だろう。「固定観念」を間違えて「固定概念」という人は少なくないだろう、実際大学の教授でも間違えている人はいる。



大学の教授でもという固定概念は良くないかもしれない。私はあえてこの言葉を使いたい。私の中で固定化された「教授=言語能力がある」という1つの概念なのだから、別に間違ってないだろう。厳密に言えば間違っているのかもしれない、しかしほとんど意味があっていれば良いじゃないか。



人生は試験なのか?それとも私が間違っている、あるいは天邪鬼なだけなのだろうか。確かに固定観念と言えば済む話だ、それでも言いたくない。やはり私は天邪鬼なのだろう。



知らんけど。

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