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最後の1ピース

作者:四月いつか
主人公の律は大学生。通学の為に地元を離れてA県で独り暮らしをしている。二十歳の夏、母より父が胃がんに冒されている事を聞かされる。夏休みだった事もあり急いで帰宅した律を姉の美樹が迎えに来てくれていた。そして余命が1年である事も聞かされる。帰宅した律に父より『お前独りだけで病室に来て欲しい』と連絡が入る。そして父が今まで誰にも告げずにずっと秘密にしていたある事実を聞かされる。
『律、お前には妹が居る』
律だけに明かされたこの事実。
運命の歯車がゆっくりと回り始めた。
第1章 父の告白
帰省
2021/08/10 05:36
実家
2021/08/13 22:37
父からの連絡
2021/08/13 23:29
父の告白
2021/08/14 01:23
父の告白2
2021/08/14 11:38
短い帰省
2021/08/16 23:20
決断
2021/08/17 00:51
電話
2021/08/18 00:23
如月麗子
2021/08/18 23:52
如月ルカ
2021/08/21 02:47
歯車
2021/08/24 01:35
佐原さん
2021/08/26 00:05
地下鉄「N大学前」
2021/08/30 23:25
ルカとの再会
2021/09/01 23:44
ルカとの再会2
2021/09/03 07:50
ルカとの再会3
2021/09/06 23:52
想い
2021/09/08 04:49
佐原さん2
2021/09/13 06:05
佐原さん3
2021/09/14 00:07
迷い
2021/09/16 06:17
如月麗子2
2021/09/21 17:10
探し物
2021/09/28 05:52
約束
2021/10/13 12:59
病室
2021/10/19 12:56
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