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5000~20000の小説たち

思慮する透明の死体と、遠い夏

作者:ハラ
「或る事情」により、「わたし」は、小学二年生の夏休みを祖母の家で過ごす。静かな祖母の家には祖母と「透明」と言う名の犬が居た。
時は流れて「わたし」は高校二年生になり、またしても「或る事情」の為に夏休みを祖母の家で過ごすことになる。

 そしてこの夏、「わたし」は「透明」になった。
密林/マンション
2015/03/08 14:04
祖母の話と透明の話
2015/03/08 14:08
8歳の誕生日の話
2015/03/08 14:14
閑話
2015/03/08 14:20
高校二年生の夏休みの話
2015/03/08 14:30
17歳の誕生日の話
2015/03/08 14:36
17歳の誕生日の翌日の話
2015/03/08 15:03
現在の話
2015/03/08 15:13
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