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この連載作品は未完結のまま約10年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

暗殺者と魔法使い

作者:零月
魔法が太古の昔から存在した。
そんな世界で人々は誕生し、普通に魔法を使い…そして死んでいった。
だが、魔法という力があっても権力者争い、国どうしの領地争いなど、人間どうしの戦争はなくならない。そのような醜い戦争に魔法は使われ、いわば魔法戦争が勃発した。
その魔法戦争の中でも、表ざたにはならない暗殺者というものが存在した。
暗殺者である主人公は、暗殺ターゲット以外は殺さない強い意思を持っている暗殺者で、権力者や貴族を嫌っている。暗殺教団では階級は低いが、上位階級ほどの腕前があり、教団内では一目おかれている。ある日、教団から暗殺命令が出る。内容は「貴族階級の女性を殺せ」という命令だった。だが同時に教団内部から自分に刺客が指しむかれていることを友から教えてもらい、逃亡を決断、実行した。身を隠そうとしたが、自分に課せられていた暗殺命令を実行に移してからでも遅くないと考え、そこに向かうことにする。そこで、6年前に助けた少女と出会い、物語が始まる…。
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