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おまけ
初投稿時 あらすじ
1番信じてたものにさえ裏切られて、
あぁいまは、愛も憎しみも
この身を焦がす炎となって
耐えきれぬ痛み与えるけど
全部燃えた後に残ったものに
君が居ることをまだ期待してしてるから
あぁ僕は馬鹿だ。
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完結時のあらすじ
いまは僕のもとを去った君へ、
いつでも帰っておいで。
僕待ってるから、
いまでも好きだよ。
君がよく言ってた言葉、
いまは僕の方が似合ってるのかもね。
早く君より想える人、
出会えたらいいな。
でも君が戻ってきてくれるなら
これ以上はないなって思ってしまうよ。
そんな僕を笑ってくれ、
大好きだと抱きしめて欲しい。
僕はいまも、信じてる。
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良いタイミングが無くて
入れることが出来なかった本文
そういえば、気になっていたことがあった。
「そう言えば、何で俺起きた時、青い病院に居たの?」
「悠人、住んでる家が2つあって。
そのひとつは、過去に戻る前のいつもの家、
で、この世界の悠人は大学卒業と同時に、
両親の勤めてる青い病院の一室を賃貸として
間借りして住んでたんだよ。
両親と極力合わない立ち回りで泊まってた」
「なるほどね、俺らしいや。」
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情報の補足になれば幸いです。




