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最後は私の側にいて  作者: 15me
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おまけ

初投稿時 あらすじ




1番信じてたものにさえ裏切られて、



あぁいまは、愛も憎しみも

この身を焦がす炎となって

耐えきれぬ痛み与えるけど


全部燃えた後に残ったものに

君が居ることをまだ期待してしてるから


あぁ僕は馬鹿だ。





×××××××××××××××



完結時のあらすじ




いまは僕のもとを去った君へ、


いつでも帰っておいで。


僕待ってるから、

いまでも好きだよ。


君がよく言ってた言葉、

いまは僕の方が似合ってるのかもね。



早く君より想える人、

出会えたらいいな。


でも君が戻ってきてくれるなら

これ以上はないなって思ってしまうよ。



そんな僕を笑ってくれ、

大好きだと抱きしめて欲しい。



僕はいまも、信じてる。




×××××××××××××××





良いタイミングが無くて

入れることが出来なかった本文







そういえば、気になっていたことがあった。



「そう言えば、何で俺起きた時、青い病院に居たの?」


「悠人、住んでる家が2つあって。

そのひとつは、過去に戻る前のいつもの家、

で、この世界の悠人は大学卒業と同時に、

両親の勤めてる青い病院の一室を賃貸として

間借りして住んでたんだよ。

両親と極力合わない立ち回りで泊まってた」



「なるほどね、俺らしいや。」




×××××××××××××××




情報の補足になれば幸いです。





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