表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
88/92

春の再来

あらすじ:仲介人

みるく:そうよ!これは私たち2人の戦い...

はるん:へぇ(春の微笑)

二人「ゾクッ」

はるん:よーし、お前ら2人が全力でぶつかってこいよ!やってやろうじゃねぇか

てるく:無謀な!

みるく:死ぬわよ

はるん:自信のない戯言なんぞいらねぇよ!そんだけ自信があるんだったらできるだろ

あやか:何を考えてるのよはるん

らいか:あれはヤケクソ?それとも何らかの案があっての行動かしら

てるく:分かった

みるく:なら

二人「標的ははるん‼︎」

はるん:馬鹿な奴を止めるのがメンバーの役目って言ってたなアイツも(帯同、充満する全てのエネルギーを春の7つの大罪の1罪。食罪よ喰らえ)

みるく:えっ

てるく:なっ

はるん:あっという間に優勢だ(ドヤ顔

あやか:アレは...

らいか:底を一つも見せてないのはもしかすたらはるんかもしれないわね

あやか:何をしたのかすらわからないのに...エネルギーの全てが無くなった

てるく:白狐化!(ボソッ

みるく:粒子分裂(ボソッ

はるん:春よ来い(桜の樹を1万本植樹!)

読書の秋キャンペーンスタート!

投稿量10倍(以下略


1週間続くこのキャンペーンを逃すな!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ