表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
82/92

九尾vs牛乳

あらすじ:火種

てるく:随分と用心深く貼ってるじゃねぇか...まさか、ビビってんのか?

みるく:戦い方は自由でしょ、それこそ10通りだろうと100通りだろうと実行できる順にやっていくだけよ(タテに隠した位置から3ホコをてるく上、右、後から撃ち込んで!)

てるく:ふっ、読めてなければ甚大なダメージ、かもなっ!(キツネの紋章を解放し、紅の瞳を緊急発動!全方位視界拡を展開)

みるく:負け惜しみを(更にタテを複数に分離し、ホコの動きを読めなくさせる)

てるく:甘いんだよ、牛乳風情が!(迫ってくるホコの一つ一つに爆壊の術を付与!8の門を解放して接近戦に持ち込む!)

みるく:タテを壊そうとそれが攻撃手段になるのよ、キツネ(損壊した粒をすぐに敵対反応の元に直上的アタック!)

てるく:くっ...粒の数が多い...(8の門で得たエネルギーを一回集中させて九尾の魂の一撃...白狐鮮血!)

みるく:こ、これは...多段ヒット多角攻撃術...?いえ、これは複式術式じゃないわ(単式だとすればどこかに綻びがあるはず)

てるく:負けるわけにはいけねぇんだ!(蒼炎の火炎太鼓!)

読書の秋キャンペーンスタート!

投稿量10倍(以下略


1週間続くこのキャンペーンを逃すな!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ