カ〇コ〇
あらすじ:自信過剰
みるく:そこまで分かっててよく呼ぶ気になるわねあやか
あやか:私は呼ぶだけだもの
はるん:これが責任クルックルの悪魔ですよ
らいか:でも他にいたかしら?
てるく:ド○にト○イ以外だと...今のナンバーズには恐ろしいのがいるぞ
はるん:おいおい、まさか爆○される菌野郎とか来ないよな?一瞬で海岸が焦土と化すぞ
あやか:流石に呼べるメンツも限られるけど...でも私たちってまだ水中戦をやった事ないじゃない
みるく:やったことないじゃないの、やらないに越したことはないのよ
あやか:でも、次の敵が水中だったら辛いわよね?
らいか:そうだな
てるく:待て、その論法の大きな間違えを指摘してやろう。次の敵が水中だったら辛いから水中戦やりましょうってドMの発想だろうよ
はるん:まさにその通りだ、おかしいぞあやかにらいか
あやか:そうでもないわよ?もしもドーナツだとしたら?
てるく:おっ、それならいいな
はるん:てるく!
らいか:ほら、模擬戦は大事ってよく分かってるじゃない
はるん:ドーナツなんて呼ぶ気ないだろ?
あやか:いやね、ちょっとドーナツがミラ○レアスさんに変わっても分かりは
みるく:それ絶対にわかるわよね⁉︎死海じゃない
らいか:え、あの赤き空の...遠慮しとこうかしら
てるく:ここにいる連中の発想がクルックルなんだよ、一向に寝れやしないじゃないか
はるん:簡単だ、水中戦の敵を弱くしろ
らいか:でもあんまり弱いと私たちの成長が...
みるく:その成長の発想私はパス、怠いし
らいか:怠いって...みるく?
あやか:でもまぁそんなに細かい設定で呼べるわけじゃないけど
てるく:だろうな、なんせ本人がクルペ○コの特別個体だ
らいか:あ、一体だけ、本当に一体だけ呼んで欲しくない奴がいるわ
あやか:奇遇ね、私もその一体を呼んだら2度と何かを呼ぶことはしないでしょうって奴がいるわ
みるく:2人同時にどうぞ(呆
二人「ラージャ○狂獣化」
はるん:うっわ、全滅必至だわ
てるく:そうだな、流石に無理だな
みるく:いくらアドバンテージを取っても勝てる気がしないのは不思議よね
らいか:なんだろう、全てにおいて相性が悪い気がするのよ
あやか:私なんて狩られる構図しか見えないわ
はるん:確かに鳥風情じゃ...狩られるな
てるく:でも...呼べるのか?
あやか:過去作に呼べるものがあったわ
みるく:確かピョンピョンしてた頃かしら?
あやか:そうよ、飛ぼうが飛ばまいが奴は飛ぶのだけど
らいか:このメンツじゃ...勝ち目がないわね
はるん:問題は最前線か?
てるく:後方支援が通用しない相手だからな、例えば俺とらいかで前線を貼るとして
みるく:妥当ね
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