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【速報】ユン・ジェヒョン 新作舞台挨拶でプライベートについて質問攻め?!

ホーム>芸能>【速報】ユン・ジェヒョン 新作舞台挨拶でプライベートについて質問攻め?!


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2028.4.12. 韓国情報Picks!



【速報】ユン・ジェヒョン 新作舞台挨拶でプライベートについて質問攻め?!



2028年4月11日公開の新作映画『星のきみへ』の上演記念イベントがソウル市内で行われ、プロデューサーのユン・ジェヒョン(30)をはじめ主演のキム・ミョソン(26)やパク・ドヨン(27)ら主要キャストが舞台に登壇した。


日本人の平凡な学生が、大好きな韓国ドラマの脇役女優と入れ替わってしまうところから始まるラブストーリーを描いた本作は、近年プロデューサーとして頭角を現してきたユン・ジェヒョンが初めて原案から携わった作品として話題を呼んでいる。


だが記者を含めた世間の関心事と言えば、3年ほど前から噂されていた韓国と日本での二拠点生活を公式に認め、結婚発表をしたユン・ジェヒョンのプライベートについてだ。



(記者A)ご結婚おめでとうございます。韓国と日本での二拠点生活が噂されていましたが、今回正式に二拠点生活を認め、結婚の発表もされましたよね。ずっと二拠点生活をされていたのは奥様と過ごされるためだったのでしょうか?


(ユン・ジェヒョン)ありがとうございます。はい、そうです。少しでも一緒にいたかったので日本で部屋を借りたんです。彼女は最初嫌がってましたが(笑)



(記者A)奥様は日本人画家のスバル・キタムラさんですよね。



(ユン・ジェヒョン)はい。



(記者B)奥様との馴れ初めは?



(ユン・ジェヒョン)僕の一目惚れですね。



(記者C)数年前噂になっていた日本のカフェでのナンパというのは本当でしょうか?



(ユン・ジェヒョン)ナンパですか?ああそういうことになってるんですね。まあでもそうですね。はい、僕が声をかけました。



(記者C)それはお仕事での訪日だったのでしょうか?



(ユン・ジェヒョン)いえ、プライベートです。確か無理を言ってスケジュール空けてもらいましたね。



(記者A)プライベートで日本に旅行へ行った際、カフェで一目惚れしたと?



(ユン・ジェヒョン)はい。彼女がコーヒーを淹れる姿があまりに美しくて。



柔らかく微笑みながら回答するユン・ジェヒョンを前に、会場中がため息に包まれた。



(記者D)キタムラ氏とはすぐに交際に発展したのですか?



(ユン・ジェヒョン)いえ、しばらく振り向いてもらえませんでした。やめておけと言われましたね。



(記者D)キタムラ氏が「私を好きになるのは止めておけ」と?



(ユン・ジェヒョン)はい(笑)



(記者D)それはずいぶん強気な方ですね。



(ユン・ジェヒョン)いえ、そういうことではないんです。



(記者E)どうやってお付き合いに発展したんですか?



(ユン・ジェヒョン)僕が説得しましたね。どうにかして振り向いてほしくて。



(キム・ミョソン)あんまり変なこと言うと怒られますよ。ジェヒョンさんのプライベートについては耳にタコができそうなので、もう別の話題にしませんか?



(記者F)本作の主人公は日本人の学生という設定ですが、奥様からインスパイアを受けたのでしょうか?



(ユン・ジェヒョン)そうですね、妻からインスパイアを受けた部分もあります。



(記者G)奥様はジェヒョンさんのお仕事にアドバイスなどをされるのですか?



(ユン・ジェヒョン)いえ、全くしないです。ですがファンの一人として応援してくれていますね。



(記者H)奥様の好きなところを教えてください。



(ユン・ジェヒョン)一つだけですか?



(キム・ミョソン)もうさすがに飽きました、ジェヒョンさんの結婚生活の話は止めましょう。



主演のキム・ミョソンのツッコミが相変わらず冴え渡る。その様子に笑いが隠せないパク・ドヨン。



(記者B)国宝級イケメンとして世界中の人たちを虜にしてきたユン・ジェヒョンさんの入籍に、打ちのめされている方々が多いと思います。そんな方々へメッセージをお願いします。



(ユン・ジェヒョン)丁度良い質問をありがとうございます。この度公開の『星のきみへ』の中で、ヒロインのことを星のような存在だと描写しています。これを見てくださる皆さんにも、自分にとっての星が見つかるといいなという願いをこの作品に込めました。ぜひ皆さん、劇場でご覧ください。



その他、共演者同士での撮影中のエピソードなども交えながら、和やかに舞台挨拶が終了した。



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架空のニュース記事です。

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