表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

華楼の黄昏

華楼の黄昏 ~暗嶺の呪術師~

作者:須藤鵜鷺
最新エピソード掲載日:2026/02/09
 昔々に禁じられたはずの呪い(まじない)を今世に伝える者たちがいた。彼らは中央の者たちから「暗嶺の呪術師」と呼ばれ、辺境の里でひっそりと暮らしていた。
 ユナについての真実を知り、一度アヌカに戻ったユウリは、皇子リトの求めによって再び中央へと赴く。ユナが侍女として働いていた場所で、ユウリが新たに知ることになるのは、自分の出生にも関わることで……。
※今作は前連載「華楼の黄昏」のその後の話となります。
 現段階で完結の目処はたっておりません。できる限り完結を目指しますが、連載は不定期となりますことご了承いただけるとありがたいです。前作の単純な続きというよりは様々な登場人物の視点を取り入れたお話になる予定です。新たな登場人物も出てきます。
※「華楼の黄昏」シリーズに設定しました。
プロローグ
2025/01/19 16:00
2 到着と洗礼
2025/04/08 12:00
3 最初の仕事
2025/04/22 09:39
5 休息と焦燥
2025/05/13 09:54
6 期限前夜
2025/06/03 09:44
7 叙任式
2025/06/11 09:44
8 変事
2025/06/24 10:04
9 己の職分
2025/07/08 10:40
10 集結
2025/07/19 10:05
11 皇子の思惑
2025/07/28 11:09
12 緊張と弛緩
2025/08/04 10:08
13 雪の季節
2025/08/16 10:56
14 来訪者
2025/08/25 17:46
15 寄り道
2025/09/05 10:12
16 家族の時間
2025/09/12 10:47
17 雪解けを待つ
2025/10/04 10:19
18 帰還と始動
2025/10/20 10:15
19 返事
2025/10/20 10:15
20 学びの時間
2025/10/31 09:53
21 腹の底
2025/11/08 11:09
22 先触れ
2025/11/22 10:19
23 来訪
2025/12/01 10:31
24 乱される心
2025/12/08 09:44
25 傷
2025/12/15 10:57
26 立場と思い
2025/12/26 10:11
27 彼らの関係
2026/01/23 10:12
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ