↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
【バカの極み童貞】俺とアーシュ~TRUE LOVE 4EVER~  作者: 水谷誠司
厨学二年生

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
1/91

はじめに

挿絵(By みてみん)

この物語は、水谷誠司が中学二年の時に書き殴った夢小説である。


2026年02月28日 23時57分に最後の投稿を終えた。


1日14話投稿という、狂気の沙汰のような最終回だったが、投稿ボタンを押す時、手が震えていたのを覚えている。


AI小説と良いながら、

途中からプロンプトがほぼ本文という、悪ふざけのような内容だった。


しかし、おかげでなぜか閲覧数は毎回そこそこあり、最終回も完結ブースト機能だけで伸びた。


実にありがたい経験をさせていただいたことを、読者諸氏に厚く御礼申し上げます。


さて、この物語自体が別作品


『水谷誠司が異世界転生してアーシュに出会うまでの冒険譚が少しも、綺麗じゃない件について!』


を予言する作品である。


ということは、既に一部コア読者層には理解されているはずである。


もし、


「え? なにそれ? 初めて知ったわ」


と、いう人達がいたら、それは私の思い込みが読者に伝わっていなかった結果である。


壮大なネタバレごめーんね♪(ゝω・) テヘペロである。


それにしても、


もう、閲覧は0になってるだろうな……


と、思うと閲覧が1や3、1時間おき、もしくは1日おきにチラチラ見てる読者がいることに未だに驚く。


シャーロック・ホームズが

「退屈な日常において、依頼こそが最大の報酬なのだよ。ワトソンくん」


と、言ったよーな気がする。


小説家になろうという、広大なプラットホームにおいては、閲覧こそが最大の報酬であると私は思っている。


ブックマーク、感想、リアクション、それらは全て閲覧が前提のオマケだ。


無言でも読んでもらえることの僥倖を私は噛み締めている。


2026年4月23日 八車雀兄



評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。