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東雲侑子は恋愛小説をあいしはじめる

森橋ビンゴ著

Nardack 絵

「東雲侑子は~」シリーズ二弾。

おもっきし王道なラノベです。主人公とつきあってる侑子の嫉妬物語です。

でも、きれいな雰囲気のやつなのでドロドロしてません。なので感情移入もしやすかったです。

私は主人公のヘタレっぷりに失望するとともに2828してました(←王道大好物)


王道恋愛小説っていいですよね!よいですよね!

ほんっとおいしいですよね!あれと同じ状況が自分の周りで繰り広がっていて最近毎日が楽しい茶月ですwww


とにかく今回言いたかったのは、


「王道ってネ申だよね!」


ってことです。だって愛されるから王道になるんですもんね!うん。やっぱ王道神ってる。


そういや。

みなさんは小説を読むとき、誰に感情移入しますか?一人称の人ですか?その友達ですか?作者ですか?

私はびっくりなことに、いつのまにか「メインキャラの男の子」に感情移入してしまっています。私女なんだけどなー。性別関係ないってことですかね?

いくら女の子が主人公でも、その子が好きな男の子とかに感情移入しまくっています。今回の小説だと、「三並英太」にかなり。


なんなんでしょうね、感情移入。


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