Hey Brother!!
きちんとした文章を求める方は、ぷりーずぶらうざばっくでお願いします。
こんにちは。
基本読む専の沙夜と申します。
今回は、個人的に読み続けるの難しくなっちゃう、それほどあるあるではない(多分)お話です。
暇すぎて死にそうとか、活字なら何でも構わない何なら意味ある文章でなくても構わないとか、なんかそういう方だけ、さらっと読み流していただけたら、と。
なろう中毒とも言えるくらい、毎日のように色んな皆様の作品を拝読している自分ですが、コレが出てくると、気になってストーリーに集中できなくなり、出現頻度によっては、読むのを諦めてしまう言葉というかキャラ?職業?が、ございます。
鋭い方はお察しかもしれません。
そう、タイトルの「Brother」、ブラザーですね。
そもそも、自分は宗教やら教会やらに全然詳しくないし、そこにお勤めの男性、女性がどんな役職?肩書き?呼び名?もう、そこら辺から全然無知なんですけども。
そして、聖女さまが出てくる作品が山ほどあって、それぞれオリジナル宗教なので、神官だろうが、教主さまだろうが、神父さまだろうが、登場させ放題なのは、解っています。
その方の作られたその世界のその宗教には、そういった職業の方がいらっしゃるのでしょう。
ただ、シスターの対として、男性がブラザーとして出てこられると、こう…脳内にですね、素敵なマッチョメンが、「ヘイブラザー☆」って、サムズアップしてくるんですね…自分だけだと思うんですけども。
今、たまたま出会った作品がそうで、そういえば前にもあったなぁ…って感じなので、何方様の何という作品かは記憶にないのですが。
ブラザー。
シリアスな作品だったり、胸キュンな恋愛物語だったり、素敵であればあるほど、脳内マッチョメン「ヘイブラザー☆」が、読書を邪魔してならず…結果、そのあたりまでで止まってしまうという…。
これが、お1人の作家さまの複数作品だったりして、個人攻撃みたいになっていないことと、今後、ブラザーが出演される作品を読まれる方の脳内に、素敵なマッチョメンがサムズアップするようになり読書を困難にさせることがないことを祈りつつ。
今後、教会が登場する作品を書かれる予定がある作家さまには、そんなアホな受け取り方しか出来ないザンネンなタイプの読者もいるんだな…と、そっと目を逸らしていただければと。
そういう、今回の自己満足書き散らし文でした。
最後までお付き合い下さった方がいらっしゃいましたら、ありがとうございましたー。
(。•̀ᴗ-)b✧




